ドラマ&映画 カテゴリ
最終更新: オリコンニュース

【金曜ドラマ】『Tシャツが乾くまで』最終回まで各話あらすじ一覧|最新話を随時更新【2026年7月期】

TBS系【金曜ドラマ】枠にて放送されるドラマ『Tシャツが乾くまで』。「第3金曜日、私たちの幸せが行方不明になりました」とある事故に巻き込まれた二組の夫婦。幸せだった日常が、突如として崩れ去る…さらに、その事故が暴いたのは愛する人の“第3金曜日の秘密”だった――二組の夫婦の、喪失から始まる“愛”と“秘密”の物語。本ページでは、物語の流れを各話のあらすじとともに振り返ります。


人気のドラマランキング

『Tシャツが乾くまで』のあらすじ目次

『Tシャツが乾くまで』の各話あらすじ

最終話 あらすじ (2026年09月11日 放送)

咲子(蒼井優)に嫌われないようにと気を遣う充(松山ケンイチ)と、充がまたいなくなってしまうことに怯える咲子。そんな不安定な2人の日々に居心地の悪さを覚えた咲子は、ついに充に別れを切り出す。

そんな中、咲子は樹生(中島歩)に、今の自分の素直な胸の内を語り出す。

充の失踪とあずさ(夏帆)の喪失を経て、それぞれが抱えていた過去と秘密を打ち明け、以前とは全く違う関係性となった咲子と充、そして樹生。それぞれが選びとる、この先の人生とは……?

最終話のユーザー評価・コメントを見る



▼最終話 反響記事

『Tシャツが乾くまで』相関図

Tシャツが乾くまで 相関図


最終話予告動画

次に見るならこのドラマ

#9 あらすじ (2026年09月04日 放送)

充(松山ケンイチ)の前から姿を消した咲子(蒼井優)が訪ねたのは、とある海辺の街で暮らす男・篤彦(井ノ原快彦)とその子供たちと思われる男の子と女の子だった。充の心配をよそに、彼らのもとで楽しく過ごす咲子。

その頃、喫茶「ひこうき」に集まっていた充と直人(高橋文哉)、千鶴(臼田あさ美)、宮内(リリー・フランキー)は、咲子の人物像や行き先について議論していた。千鶴が語った「飽き性で新しい物好き、切り替えが早い」という、充と出会う前の咲子像が、自分の知る咲子とあまりにも違うことが気に掛かる充。そんな中ついに、咲子が抱えていた大きな“秘密”が明かされる…

#9のユーザー評価・コメントを見る



▼#9 反響記事

#9予告動画

#8 あらすじ (2026年08月28日 放送)

充(松山ケンイチ)とあずさ(夏帆)の“第3金曜日の真実”を知った咲子(蒼井優)は、家を飛び出してしまう。

一方充は、翌日になっても帰らない咲子を心配し、喫茶「ひこうき」に樹生(中島歩)、千鶴(臼田あさ美)、宮内(リリー・フランキー)を集めて、自分の知らない咲子について教えて欲しいと頼むのだが…。

#8のユーザー評価・コメントを見る



▼#8 反響記事

#7 あらすじ (2026年08月21日 放送)

あずさ(夏帆)との関係を“不倫”だと定義されたことに納得がいかない充(松山ケンイチ)から、逆に二人の関係は不倫ではないと言い切れるのかと問われ、うまく答えることができない咲子(蒼井優)と樹生(中島歩)。

そんな中、充はあずさとの“第3金曜日の真実”を語り始める。

一方、樹生は宮内(リリー・フランキー)からあずさが遺した日記帳を受け取る。そこに書かれていたこととは…。

#7のユーザー評価・コメントを見る



▼#7 反響記事

#6 あらすじ (2026年08月14日 放送)

充(松山ケンイチ)が突然、咲子(蒼井優)のもとへ帰ってきた。そして咲子と樹生(中島歩)と充は、初めて3人で顔を合わせることに。

充の口から少しずつ語られていく、この一年間の真実。

そんな中咲子は、充と初めて出会った日の出来事や、結婚して夫婦として過ごしてきたこれまでの日々を思い返していて…。

#6のユーザー評価・コメントを見る



▼#6 反響記事

#5 あらすじ (2026年08月07日 放送)

充(松山ケンイチ)のスマホに残されていた長野県の住所を訪れる咲子(蒼井優)。そこで咲子を待っていたのは…。

同じ頃、あずさ(夏帆)が育った児童養護施設の職員・光江(宮地雅子)が、事故のことを知り、樹生(中島歩)を訪ねてきて…。

そして月日は流れ、事故からもうすぐ一年。咲子と樹生は、たまにお互いの家で食事をし、毎週コインランドリーで一緒に洗濯をする、心を許しあえる関係になっていた。

そんなある日、事故現場に花を手向けに行った樹生は、ある人物と出くわす。

#5のユーザー評価・コメントを見る



▼#5 反響記事

#4 あらすじ (2026年07月31日 放送)

充(松山ケンイチ)は事故直前にバスを降りていた…

そんな衝撃の事実を知った矢先、喫茶「ひこうき」にかかってきた充からの電話を取ってしまった咲子(蒼井優)は、充の「ごめんね」というひと言から、もう自分のもとへ帰ってくるつもりがないことを悟ってしまう。

そんな折、咲子は樹生(中島歩)から、充が咲子の苦手な花火大会のチケットを2枚取っていたのと同じように、あずさ(夏帆)もまた、樹生の苦手な水族館のチケットを2枚取っていたと告げられる。その状況に、否が応でも充とあずさのただならぬ関係を想像してしまう咲子たちで…。

一方、咲子は充の携帯から新たな手がかりを見つけていて…

#4のユーザー評価・コメントを見る



▼#4 反響記事

#3 あらすじ (2026年07月24日 放送)

充(松山ケンイチ)とあずさ(夏帆)はどんな思いで第3金曜日に会っていたのか。そしてあの日なぜ2人で同じバスに乗っていたのか…。関係者への聞き込みも虚しく真相がはっきりしない中、悶々とした気持ちを分かち合うことで奇妙な連帯感を育む咲子(蒼井優)と樹生(中島歩)。

その矢先、咲子に長野県警から一本の電話が……

咲子と樹生は、充とあずさの足跡を辿るため、2人が乗っていたバスが立ち寄ったサービスエリアを訪れることにするが……

#3のユーザー評価・コメントを見る



▼#3 反響記事

#2 あらすじ (2026年07月17日 放送)

事故で夫・充(松山ケンイチ)が行方不明となった咲子(蒼井優)と、同じ事故で妻・あずさ(夏帆)を亡くした樹生(中島歩)。似たような境遇で奇妙な連帯関係が生まれていた2人だったが、あずさと充の関係を疑うような樹生の言葉に緊張が走る。

夫がそんなことをするはずがない、と充を信じようとする咲子だが、樹生は確信めいた様子で、以前自身が目撃した、あずさと充の“第三金曜日”の姿を語り始める。

樹生の主張をにわかに信じられない咲子だったが、もしかしたら充は自分には言えない不満を抱えていたのかもしれないという不安もよぎる。

そこで咲子は樹生と共に、直人(高橋文哉)や宮内(リリー・フランキー)らの元を訪れ、事故の日までのあずさと充について調べ始めるのだが…。

#2のユーザー評価・コメントを見る



▼#2 反響記事

#1 あらすじ (2026年07月10日 放送)

ある夏の日、二組の夫婦がとある事故に巻き込まれてしまう。それがきっかけで、当たり前に続いていくと思っていた二組の夫婦の幸せな日常が、突如として崩れ去っていくことに。さらに、その事故が暴いたのは、愛する人の“第3金曜日の秘密”だった??。

#1のユーザー評価・コメントを見る



▼#1 反響記事

本作は【夏ドラマ2026 まとめ】7月期 新ドラマ一覧&最新ニュースをご紹介に含まれています。

主演俳優プロフィール・出演ドラマ情報

関連記事

新作ドラマ

金曜ドラマの作品

【金曜ドラマ】『Tシャツが乾くまで』最終回まで各話あらすじ一覧|最新話を随時更新【2026年7月期】

求人特集

求人検索

  • オリコンニュースを優先ソースに追加してGoogle検索に頻繁に表示させよう

メニューを閉じる