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ドラマ『地震のあとで』あらすじ・全話一覧|第1話〜最終回まで随時更新【2025年4月期】

NHK総合ほかドラマ『地震のあとで』。1995年、東京。阪神淡路大震災のニュース映像を見続けていた未名(橋本愛)は、突然家を出ていく。夫の小村(岡田)は、妻の行方も分からないまま、後輩に依頼された「届け物」をするため釧路へ赴く。妻はなぜ出ていき、どこに行ってしまったのか? 小村は、釧路で 出会った女性たちに 奇妙な旅へと導かれていく。本ページでは、物語の流れを各話のあらすじとともに振り返ります。


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『地震のあとで』のあらすじ目次

『地震のあとで』の各話あらすじ

第4話 続・かえるくん、東京を救う (2025年04月26日 放送)

2025年、東京。銀行を定年退職し漫画喫茶で暮らす片桐(佐藤浩市)の元へ、突然巨大な“かえる”の姿をした「かえるくん」が現れ、間もなく地震が起こるという。「かえるくん」は30年前にも片桐と共に戦い、東京を地震から救ったと言うが、片桐にはまったく身に覚えがない。再び、2人の戦いが始まる。

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第2話 アイロンのある風景 (2025年04月12日 放送)

2011年、茨城。父親とうまくいかず家出をした順子(鳴海唯)は、海辺の町で啓介(黒崎煌代)と半同棲をしている。順子が働くコンビニで出会った三宅(堤真一)は、流木を集め焚き火をすることが趣味の関西弁の男。順子は、同じくこの町に流れ着いた三宅に惹かれ、いつしか焚き火を共にするようになる。ある晩、これまでにない大きな焚き火をしながら、三宅の過去が明かされていく。

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第1話 UFOが釧路に降りる (2025年04月05日 放送)

1995年1月、東京。阪神淡路大震災の発生以来、自宅でニュース映像を見続けていた未名(橋本愛)は、「もう二度とここに戻ってくるつもりはありません」と置き手紙を残し、家を出ていく。残された夫の小村(岡田将生)は、妻のいなくなった理由が分からないまま、後輩に依頼された「届け物」をするため釧路へ赴く。小村はそこで出会った女性たちに、奇妙な旅へと導かれていく。

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