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ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』あらすじ・全話一覧|第1話〜最終回まで随時更新【2026年4月期】

テレビ朝日系ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』。宮舘涼太がターミネーターに!?笑って泣けるSFラブコメ。本ページでは、物語の流れを各話のあらすじとともに振り返ります。


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『ターミネーターと恋しちゃったら』のあらすじ目次

『ターミネーターと恋しちゃったら』の各話あらすじ

第7話 (2026年05月16日 放送)

雷に打たれて意識を失っていた、アンドロイド・時沢エータ(宮舘涼太)。早朝、目を覚ましたものの記憶をなくし、警護対象の少女漫画編集者・神尾くるみ(臼田あさ美)のことも認識できなくなっていた。未来から駆けつけた時沢レオ(番家天嵩)の修理により再起動したところ、身体も記憶も元どおりになったが、エータはくるみと“元カレ”須東峻一郎(竹財輝之助)のことを考えると胸の疼きを抑えきれず、アンドロイドらしからぬミスを連発する。

そして、くるみもまた、峻一郎から「もう一度やり直そう」と告げられたことでエータへの気持ちを自覚し、動揺していた…。

そんな中、気分をかえて温泉旅館で執筆作業をしたいという漫画家・榎モカ子(山崎静代)に誘われ、くるみは週末、温泉に行くことに。なぜか峻一郎とエータも同行し、くるみをめぐって男たちが張り合う展開に…!?しかもその直後、エータはレオから“究極の選択”を突き付けられて――!?

『ターミネーターと恋しちゃったら』相関図

ターミネーターと恋しちゃったら 相関図

(C)テレビ朝日


第7話予告動画

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第6話 (2026年05月09日 放送)

“元カレ”須東峻一郎(竹財輝之助)との突然の再会に動揺する、少女漫画編集者の神尾くるみ(臼田あさ美)――。ロサンゼルス支部勤務の峻一郎は、少年漫画のハリウッド映画化の打ち合わせのために一時帰国したという。

くるみに接近するあらゆる人物を警戒するアンドロイド・時沢エータ(宮舘涼太)は「元交際相手とはいえ、気をゆるさないでください。あなたを狙っている敵かもしれません」とくるみにくぎを刺す。さらに、彼が再びくるみに近づこうとするのは何か目的があるのではと言い出し、2人の会話に割って入るなど、すかさずけん制。その姿はまるでヤキモチを焼いているかのようだが、くるみはアンドロイドのエータにかぎってまさか…と自分の考えを打ち消す。一方、エータは峻一郎の存在を気にしすぎている自分の行動に驚くとともに、“予測不能な事態”が起きるのではないかという予感を抑えきれずにいた…。

そんなとき、峻一郎から“仕事の相談”という名目で食事の誘いが舞い込む。くるみはなんとかエータを説得して店に向かうが――その直後、悪天候になり、まさに予測不能な悲劇が起きて…!?

▼第6話 反響記事

第6話予告動画

第5話 (2026年05月02日 放送)

キッチンでバランスを崩して倒れこんだ少女漫画編集者の神尾くるみ(臼田あさ美)は、自分を支えるためにダイブしたアンドロイド・時沢エータ(宮舘涼太)と至近距離で見つめ合う形になり、ドキドキ。意識するあまり眠れない夜を過ごすが、エータもまた、体温の微上昇や鼓動パルス値の急変動を感じ、自分の身体に何が起きたのか怪訝に思っていた…。

そんな中、ファッション誌の編集者・富野美晴(佐藤江梨子)から、くるみとエータにカップルコーデ企画のモデルになってほしいという依頼が舞い込む。くるみは、自分たちはカップルではないからと断ろうとするが、エータはくるみの親友の困りごとを手助けするのはくるみを護ることにもつながるとして引き受けてしまう。以来、エータは美容に気を配るばかりか、ポージングの自主練まで重ねて、準備に余念がない…。

そしていよいよ撮影当日――。同僚の副島昂樹(松倉海斗)や秋本梨沙(矢吹奈子)が見学に来たこともあり、くるみは恥ずかしすぎて表情がぎこちなくなってしまう…。さらに、撮影現場で思いもよらない非常事態が次々勃発することに…!?

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▼第5話 反響記事

第4話 (2026年04月25日 放送)

少女漫画編集者・神尾くるみ(臼田あさ美)を見守り続けてきたアンドロイド・時沢エータ(宮舘涼太)は、自炊しないくるみの食生活を目の当たりにして、栄養が偏っているのではと気になりはじめる。

一方、くるみは人にぶつかって倒れそうになったとき、エータに抱きとめてもらい、なぜかドギマギ!しかもくるみが担当する漫画家・榎モカ子(山崎静代)の作品をエータがすべて読んでくれていたことを知り、なんだかうれしくて…!?

そして休日、昼まで寝るつもりが朝早く目覚めてしまったくるみは、何をしたらよいか迷いながらエータとまったりな時間を共有する。久しぶりに誰かと一緒に過ごす休日に、くるみの心は…!?

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▼第4話 反響記事

第3話 (2026年04月18日 放送)

壁の穴でつながった部屋で、未来からやって来たアンドロイド・時沢エータ(宮舘涼太)と暮らしはじめた少女漫画編集者・神尾くるみ(臼田あさ美)。しかし、くるみを護るようプログラミングされているエータに朝から晩まで見つめられて、どうにも落ち着かない日々…。しかも、くつろぐという概念のないエータは帰宅してもスーツのままで着替えもせず、洗濯もしない、床で寝る(=充電)…というアンドロイドならではの暮らしを送っており、気になったくるみはついつい「少しは人間らしく生活してほしい」と文句を言ってしまう。

くるみのいう“人間らしい生活”を実践すべくエータが奮闘する中、編集部員の副島昂樹(松倉海斗)たちがエータの歓迎会を企画する。たまにはひとりになりたいくるみはエータに参加をすすめ、自分は残業することに。ところがその直後、くるみに思いもよらぬ危機が襲いかかる! 絶体絶命のピンチに陥ったくるみを、エータは救い出すことができるのか!?

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▼第3話 反響記事


第2話 (2026年04月11日 放送)

「あなたを護るためにやって来ました。未来から…」
少女漫画編集者の神尾くるみ(臼田あさ美)は突然、壁を破ってとなりの部屋から駆けつけてきた新人アルバイト・時沢エータ(宮舘涼太)にビックリ!しかも、エータの腕の一部から機械がむき出しになっているのを見て仰天する。

その直後、400年後の世界からくるみの子孫だという時沢レオ(番家天嵩)が現れたから、またまたあ然…。レオによると、彼の一族はタイムトラベル事業で業界シェアトップを誇っているが、それをねたんだ競合他社が過去にさかのぼって運命を変えるべく、先祖のくるみを狙っているという情報が入ったという。そこでレオが、自分の“超おばあさま”くるみを護るため、最新型アンドロイドのエータを現代に送り込んだらしい。

にわかには信じられない展開にくるみは新手の詐欺ではないかと疑うが、くるみに寄り添うエータの様子を見たマンションの大家・南風董子(石田ひかり)や親友の富野美晴(佐藤江梨子)、そして副島昂樹(松倉海斗)ら編集部のメンバーは、すっかり2人がつきあっているものと思い込み…!? そんな中くるみは担当のベテラン漫画家・榎モカ子(山崎静代)から「話がある」と呼び出されるが…!?

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第1話 (2026年04月04日 放送)

大手出版社“文鳥出版”に勤務する神尾くるみ(臼田あさ美)は、3カ月前に少女漫画月刊誌“ヴァイオレット(Violet)”編集部に異動したばかり。それまで独占スクープを次々とモノにしてきた敏腕記者だったくるみは週刊誌編集部に戻りたい一心で、ヴァイオレットでも早く結果を出そうと焦っていたが、担当するベテラン漫画家・榎モカ子(山崎静代)の作品は読者アンケートの下位からなかなか抜け出せずにいた…。

ある朝、編集部に新人アルバイト・時沢エータ(宮舘涼太)がやって来た!エレガントなスーツ姿で現れたエータは「自分に年齢という概念はない」と発言したり、電話やパソコンに驚いたりとどこか浮世離れしていて、編集部イチのお調子者・副島昂樹(松倉海斗)ですらあ然とするほど…。しかもエータはなぜかくるみのことをずいぶん前から知っていると言い、偶然なのかとなりの部屋に引っ越してきたため出社も帰宅も一緒になり、くるみは戸惑いを隠せない…。

そんな中、モカ子から「編集者として信用できない」と拒絶されたくるみはこれまでにないほど落ち込んでしまうが――その夜、くるみの常識を揺るがすような衝撃の事態がぼっ発して――!?

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本作は【春ドラマ2026 まとめ】4月期 新ドラマ一覧&最新ニュースをご紹介に含まれています。

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