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民進党代表選で勝者が敗者を追放すべき理由
民進党の蓮舫代表の辞任表明に伴う代表選は、前原誠司元外相(元民主党代表)と枝野幸男元経産相(元民進党幹事...
多くの国で税制改革がとん挫する理由を行動経済学で読み解く
米国・トランプ政権でも安倍政権でも、さらにはフランス・マクロン政権でも、公約した抜本的な税制改革はとん挫...
日本には胸を張って世界トップレベルと言えるスポーツがある
この数日、海外から朗報が相次いだ。これまで何度も阻まれてきた分厚い壁を突き破って、世界の頂点に立つ快挙を...
パリの三ツ星店が採用する日本酒「醸し人九平次」の逆張り戦略
日本酒の名品『醸し人九平次』を造る萬乗醸造から目が離せない。自社の田んぼの取得や、フランスでの米とワイン造...
中国共産党の言論統制とどう付き合うか?ケンブリッジ大事件は氷山の一角だ
最近、中国と国際社会、特に西側社会との関係のあり方、および両者の間の付き合い方を考える上で示唆に富む、相...
トランプの「鈍感力」は米国社会を分断し世界を混乱させる
トランプ大統領は、バージニア州シャーロッツビルにおける白人至上主義団体と反対派の衝突について、「反対派に...
男だらけの街ランキング・ベスト10!3位は川崎市、2位は南相馬市、1位は?
日本人の暮らしぶりが、データから読み取れる国勢調査。今回は、男性が多い街ランキングと、その背景を解説してみ...
職場の「スメハラ」に関心高まる、男の臭い対策で企業セミナーも
8月に入って関東、東北を中心に冷夏になったとはいえ、汗ばむ季節となった春以降、臭い対策を兼ねたボディーケア...
三菱自V字回復は本物?カギ握る「社風一新」の改革
燃費不正発覚で赤字転落した三菱自動車の業績が急回復している。
地銀もメガも軒並み減益で迫られる「儲け方」の転換
全国の銀行の第1四半期(4〜6月期)決算が出そろった。日本銀行のマイナス金利政策などで利ざやが低迷する中、有価...
営業成績トップ社員は元ヤンでパワハラ常習者!止まらない新人の離職に会社は…
学生時代のヤンキー気質がいまだに抜けず、乱暴な言動で新人を追い詰める30代半ばのトンデモ社員。そのせいで職場...
伊藤忠のがん社員支援、遺族の就職まで世話する“想い”とは
「がんに罹患したとしても、本人が安心してそれを職場で相談し、職場の仲間が皆で支援をすることができるような仕...
ダイエットすると、便秘になるのはなぜ?
痩せない、朝起きられない、二日酔いがつらい……。なかなか思い通りにならない、自分の体。とくに冷夏の今年は、調...
苦しいときにどうがんばるか。他者はそれを見て評価している
森本稀哲氏の処女作『気にしない。どんな逆境にも負けない心を強くする習慣』では、少年時代から北海道日本ハムフ...
セールスで最も悪いのは「断られないこと」である
圧倒的な成果には秘密があった――。「即日契約数が月7名から月50名に」「1億円以上の成果があがった」「契約者数が...
ロイヤルHD・菊地唯夫会長が選んだ「経営者としての心がけを学んだ書」
今、ビジネスパーソンが読むべき本を「今月の主筆」に登場した経営者に聞く夏の読書企画。今回は、ロイヤルHD会長...
東芝、監査法人との対立終わらず秋の臨時株主総会で「決闘」か
東芝の2017年3月期決算に対し、PwCあらた監査法人が「限定付き適正意見」を表明したことが、依然として波紋を...
大企業で活躍している人たちがMBA進学を決意した理由
前回までの数回にわたり、資格取得やMBA取得の意味について考えてきました。中でもMBAは将来、企業や各種...
英ジャガーがオープン、伝説の名車を堪能できる拠点とは?
自動車メーカーが開始した究極のレストアプログラムをご紹介しよう。英国のジャガー・ランドローバー(JLR)は...
「思い出せない人の名刺は捨てろ」ビジネスで一流になる“逆説”発想法
本書を目にした読者は、『9時を過ぎたらタクシーで帰ろう。』という突飛なタイトルにまず目を引かれることだろう...