マンガ
「明日から家にいるの?」突然会社が倒産した夫を励ます妻、支え合う夫婦の日常を描いた実録漫画に反響
夫が失業をしたときに、その話を受け止めた妻の様子を記した漫画が、Twitter上で話題となっている。「会社が倒産して夫婦で乗り越えた話し」というタイトルで、漫画家の雪わいこさん(@...
卵かけご飯を食べようとしたら…シュールな4コマ描くギャグ漫画家語る「地獄のような暇つぶし」
“本の装丁”の世界を描き反響、人気ラノベ絵師が語るイラストの役割
三嶋くろねさんのイラストは、テレビアニメ化もされたライトノベル『この素晴らしい世界に祝福を!』や『ロクでなし魔術講師と禁忌教典』など、繊細な色使いと柔らかみのある質感が特徴...
「囚人が”窓の外”に見たものは?」オチの絶望感が話題に…4コマ漫画に込めた喜怒哀楽
「もしもこんな人がいたら……」をネタに4コマ漫画を描き続けているモノモースさん(@mono_moosu)。自身の強みを「絵も記号も最小限でストレスなく読める」と話す通り、シンプルでゆるめ...
フォロワー33万人超え「お文具」の“ユル名言”に癒される人続出「心の隅からそっと出して」
インスタグラムやYouTubeのフォロワーが合計33万人超え、SNSでの累計PVは2億を突破し、若い女性を中心にその人気は子どもたちへと広がっている「お文具」。一見お餅にも見える謎の生物...
こんな時だからこそ“ほっこり旅漫画”が心の支えに、SNS反響の世界一周実録漫画作者が伝えたい思い
「シベリア鉄道で乗り合わせた肝っ玉母ちゃんが、降りるときに豊満な美女に変わっていた!」「ドイツのスーパーのレジ、かなりの人が並んでいたのに店員が突然コーヒーブレイクを開始」...
小説家“兼業”人気絵師が語るラノベの醍醐味「文章が料理なら、イラストは盛り付けるお皿」
『賭博師は祈らない』、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ファミリアクロニクル』などでイラストを担当するニリツさんは、日本を代表する人気絵師のひとり。そん...
「タイムリープがバレた?」大喜利を生かした作者に聞く4コマ漫画の魅力
様々な題材にオチをつけた“大喜利4コマ漫画”が人気を集めているあくまでクマさん。日常の「あるあるネタ」や「ベタな設定」を違った角度から見たり、意外なネタを組み合わせたりといっ...
明智光秀の夫婦の逸話や織田信長の恋愛も…歴史児童書を“恋バナ”で描くワケ「キュンとする逸話が原動力に」
「胸キュン=恋愛」をテーマに歴史上の人物が描かれた堀口茉純氏著の児童書『胸キュン?!日本史』。大河ドラマ『麒麟がくる』の主人公・明智光秀と妻・煕子の逸話をはじめ、女性に優しか...
夫婦が描くネコとの日常漫画に反響「猫ちゃんが生命力をもたらしてくれる」
猫と飼い主のおじいさんとおばあさんの日常を描いた、とても味のある実録漫画がTwitter上で話題になっている。作者は湊文さんというアカウントで、夫婦で作画やストーリーを担当してい...
美容整形がテーマの漫画原作者×整形アイドル轟ちゃんが徹底討論 「美容整形」「SNS加工」隠さずに発信する現代の”美”の価値基準とは?
整形手術を公言する人が増え、画像を加工してSNSでアップすることも当たり前になった昨今、日本の“美”や“美容”に対する価値基準は変化しているのか?美容整形、美容医療をテーマにした...
「ライオンvsトラ」、「サメvsメカジキ」勝つのはどっち? 奇抜なマッチメイク描く人気マンガ『どっちが強い』に子どもが夢中になるワケ
ライオンvsトラ、サメvsメカジキ、ヘビvsワニなど、ありえないバトルを動物学と科学的な根拠をもとに描く『どっちが強い!?』のコミックシリーズが、小学生の心をつかんでいる。奇抜だが...
『ガラスの仮面』の漫画家アシが語る当時の修羅場 徹夜続きで風呂にも入れず…それでも「悲壮感はなかった」
昨今は着実に働き方改革が進む漫画家アシスタントの世界。だが、1970年代の変革期とされる少女漫画界においては、徹夜続きで風呂にも入れないような“シュラバ”が日夜、繰り広げられてい...
『アド街を見た』と言ったら割引…SNSでバズる“人気番組のあるある” 作者に聞く4コマへの思い
動物たちの「ゆるふわシュールギャグ」がSNSで話題を集めている。『アド街を見た』というタイトルの4コマ漫画は、『アド街ック天国』で紹介されたお店に出向いた際に「アド街を見た」と...
「いいよカードの発想はなかった」プロポーズの受け答えで逆サプライズをしかけた女性の漫画にほっこり
「これってプロポーズされる?」と思わず勘づいてしまったとき、どんな対応を取ったらおもしろいだろうか? 考えに考え抜いて“逆サプライズ”をしかけてしまった…という漫画が Twitterで...
グラミー受賞ヴァイオリニストが幼少期を漫画で描くワケ 同じ境遇親子の「心の支えになれたら」
今年1月に発表された『第62回グラミー賞』で最優秀室内楽賞を受賞したアタッカ四重奏団/キャロライン・ショウのアルバム『オレンジ』に参加したヴァイオリニストの徳永慶子。アメリカ...
「屏風に描かれた虎を退治しろ」“一休さん”の名シーン描いた作者語る4コマ漫画の魅力
日本昔話の『一休さん』でも有名な屏風絵に描かれた虎退治を頼まれるシーンを描いた4コマ漫画を描いた漫画家・イワンタさん(@reezent)が話題だ。現在は大学生で、“漫画のネタを一緒に...
「なんだこの人生は…」社畜OL漫画に反響、作者が提示する“人生を彩るためのラフな考え方”
毎朝地獄のような満員電車に耐えて出社、残業してくたびれながら帰宅、帰ったら夕飯と風呂をこなして即寝る。この生活があとどれだけ続くのか…。そんな日々働くなかで感じる“社会人のつ...
出会いは”マッチングアプリ”な婚活マンガに反響、従来のヒロイン像を覆す理由
「すてきなハナヨメさん」になることが子供の頃からの夢、という26歳のヒロインが、マッチングアプリを使っての婚活に挑むラブコメ漫画「永妻花はマッチングしたい」が話題になってい...
担当者が明かす、漫画『ぴよちゃん』ヒットの理由 王道4コマは新聞の「窮屈さ」が生んだ?
新聞10紙で連載中の4コマ漫画『ねえ、ぴよちゃん』が話題だ。先日はTwitterで火がつき、既刊1〜3巻が緊急重版。小学3年生の女の子ぴよちゃんを主人公に、飼い猫や家族、友人たちとの人...