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2026年、スクリーンで観るべき映画ガイド【洋画】
目次
- 『MERCY/マーシー AI裁判』
- 『カリギュラ 究極版』
- 『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』
- 『パンダプラン』
- 『ランニング・マン』
- 『クライム101』
- 『おさるのベン』
- 『レンタル・ファミリー』
- 『嵐が丘』
- 『ウィキッド 永遠の約束』
- 『ギャビーのドールハウス ザ・ムービー』
- 『私がビーバーになる時』
- 『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』
- 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』
- 『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』
- 『プラダを着た悪魔2』
- 『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』
- 『これって生きてる?』
- 『アン・リー/はじまりの物語』
- 『Michael/マイケル』
- 『トイ・ストーリー5』
- 『モアナと伝説の海』
- 『パウ・パトロール ザ・ダイノ・ムービー』
- 『スーパーガール』
- 『オデュッセイア』
『MERCY/マーシー AI裁判』
原題:MERCY
監督:ティムール・ベクマンベトフ(『ウォンテッド』)
製作:チャールズ・ローヴェン(『オッペンハイマー』)
出演:クリス・プラット、レベッカ・ファーガソン
監督:ティムール・ベクマンベトフ(『ウォンテッド』)
製作:チャールズ・ローヴェン(『オッペンハイマー』)
出演:クリス・プラット、レベッカ・ファーガソン
『カリギュラ 究極版』
出演:マルコム・マクダウェル、ヘレン・ミレン、ピーター・オトゥール、ジョン・ギールグッド、テレサ・アン・サヴォイ
製作総指揮:ジャック・シルバーマン
製作:フランコ・ロッセリーニ、ボブ・グッチョーネ
脚本:ゴア・ヴィダル
主要撮影:ティント・ブラス
究極版プロデューサー:トーマス・ネゴヴァン
2023年/アメリカ・イタリア合作/178分/R18+
提供:ハピネットファントム・スタジオ/シンカ
配給:シンカ
製作総指揮:ジャック・シルバーマン
製作:フランコ・ロッセリーニ、ボブ・グッチョーネ
脚本:ゴア・ヴィダル
主要撮影:ティント・ブラス
究極版プロデューサー:トーマス・ネゴヴァン
2023年/アメリカ・イタリア合作/178分/R18+
提供:ハピネットファントム・スタジオ/シンカ
配給:シンカ
『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』
出演:ジョシュ・ハッチャーソン、パイパー・ルビオ、エリザベス・レイル、フレディ・カーター、テオダス・クレイン、ウェイン・ナイト、マッケナ・グレイス、スキート・ウールリッチ、マシュー・リラードほか
監督:エマ・タミ
脚本:スコット・カーソン
製作:ジェイソン・ブラム、スコット・カーソン
原案:ゲーム「ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ」 スコット・カーソン
製作:ジェイソン・ブラム、スコット・カーソン
製作総指揮:エマ・タミ、ベアトリス・セケイラ、クリストファー・ワーナー、ラッセル・バインダー、マーク・モーストマン
監督:エマ・タミ
脚本:スコット・カーソン
製作:ジェイソン・ブラム、スコット・カーソン
原案:ゲーム「ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ」 スコット・カーソン
製作:ジェイソン・ブラム、スコット・カーソン
製作総指揮:エマ・タミ、ベアトリス・セケイラ、クリストファー・ワーナー、ラッセル・バインダー、マーク・モーストマン
『パンダプラン』
監督:チャン・ルアン
脚本:モン・イーダー、シュ・ウェイ、ジャン・ルアン
出演:ジャッキー・チェン、フーフー、ウェイ・シャン/シー・ツェ、ハン・イェンボー
配給:ツイン
原題:熊?計劃
英題:PANDA PLAN
中国公開:2024年10月1日公開
中国/2024年/99分
翻訳者:河合彩子
脚本:モン・イーダー、シュ・ウェイ、ジャン・ルアン
出演:ジャッキー・チェン、フーフー、ウェイ・シャン/シー・ツェ、ハン・イェンボー
配給:ツイン
原題:熊?計劃
英題:PANDA PLAN
中国公開:2024年10月1日公開
中国/2024年/99分
翻訳者:河合彩子
『ランニング・マン』
監督:エドガー・ライト
原作:スティーヴン・キング
出演:グレン・パウエル 、ジョシュ・ブローリン、コールマン・ドミンゴ ほか
全米公開:2025年11月14日
原題:THE RUNNING MAN
配給:東和ピクチャーズ
原作:スティーヴン・キング
出演:グレン・パウエル 、ジョシュ・ブローリン、コールマン・ドミンゴ ほか
全米公開:2025年11月14日
原題:THE RUNNING MAN
配給:東和ピクチャーズ
『クライム101』
原題:CRIME 101
US公開:2026年2月13日
監督&脚本:バート・レイトン
原作:ドン・ウィンズロウ 「犯罪心得一の一」(クライム101) (ハーパーコリンズ・ジャパン刊/中篇集『壊れた世界の者たちよ』収録)
出演:クリス・ヘムズワース、マーク・ラファロ、バリー・コーガン、モニカ・バルバロ、コーリー・ホーキンズ、ジェニファー・ジェイソン・リー、ニック・ノルティ、ハル・ベリー
提供:Amazon MGMスタジオ
製作:ワーキング・タイトル、RAW、ワイルド・ステイト・プロダクション
協力:ザ・ストーリー・ファクトリー
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
US公開:2026年2月13日
監督&脚本:バート・レイトン
原作:ドン・ウィンズロウ 「犯罪心得一の一」(クライム101) (ハーパーコリンズ・ジャパン刊/中篇集『壊れた世界の者たちよ』収録)
出演:クリス・ヘムズワース、マーク・ラファロ、バリー・コーガン、モニカ・バルバロ、コーリー・ホーキンズ、ジェニファー・ジェイソン・リー、ニック・ノルティ、ハル・ベリー
提供:Amazon MGMスタジオ
製作:ワーキング・タイトル、RAW、ワイルド・ステイト・プロダクション
協力:ザ・ストーリー・ファクトリー
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
『おさるのベン』
監督・脚本:ヨハネス・ロバーツ
脚本:アーネスト・リアラ
出演:トロイ・コッツァー、ジョニー・セコイヤ、ジェシカ・アレクサンダー、ビクトリア・ワイアント
R15+
配給:東和ピクチャーズ
脚本:アーネスト・リアラ
出演:トロイ・コッツァー、ジョニー・セコイヤ、ジェシカ・アレクサンダー、ビクトリア・ワイアント
R15+
配給:東和ピクチャーズ
『レンタル・ファミリー』
東京で暮らす落ちぶれた俳優フィリップ(ブレンダン・フレーザー)は、日本での生活に居心地の良さを感じながらも、本来の自分自身を見失いかけていた。そんな中、“レンタル家族”として他人の人生の中で“仮の”役割を演じる仕事に出会い、想像もしなかった人生の一部を体験する。そこで見つける、生きる喜びとは?
共演には、エミー賞ノミネート俳優・平岳大(『SHOGUN 将軍』)、山本真理(『PACHINKO パチンコ』『モナーク:レガシー・オブ・モンスターズ』)、新鋭のゴーマン シャノン 眞陽、そして名優・柄本明(『シン・ゴジラ』『カンゾー先生』)が名を連ねる。
監督: HIKARI
出演:ブレンダン・フレイザー、平岳大、山本 真理、柄本明、ゴーマン シャノン 眞陽ほか
北米公開: 11月21日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
出演:ブレンダン・フレイザー、平岳大、山本 真理、柄本明、ゴーマン シャノン 眞陽ほか
北米公開: 11月21日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
『嵐が丘』
監督・脚本:エメラルド・フェネル
出演:マーゴット・ロビー、ジェイコブ・エロルディ、ホン・チャウ ほか
プロダクションデザイン:スージー・デイヴィーズ
衣装デザイン:ジャクリーヌ・デュラン
撮影:リヌス・サンドグレン
音楽:チャーリーxcx
全米公開:2026年2月13日
原題:Wuthering Heights
配給:東和ピクチャーズ・東宝
出演:マーゴット・ロビー、ジェイコブ・エロルディ、ホン・チャウ ほか
プロダクションデザイン:スージー・デイヴィーズ
衣装デザイン:ジャクリーヌ・デュラン
撮影:リヌス・サンドグレン
音楽:チャーリーxcx
全米公開:2026年2月13日
原題:Wuthering Heights
配給:東和ピクチャーズ・東宝
『ウィキッド 永遠の約束』
出演:シンシア・エリヴォ、アリアナ・グランデ、ジョナサン・ベイリー、イーサン・スレイター、ボーウェン・ヤン、マリッサ・ボーディwith ミシェル・ヨー and ジェフ・ゴールドブラム
監督:ジョン・M・チュウ
脚本:ウィニー・ホルツマン and ウィニー・ホルツマン&デイナ・フォックス
製作:マーク・プラット『ラ・ラ・ランド』、『リトル・マーメイド』、デヴィッド・ストーン「ウィキッド」
原作:ミュージカル劇「ウィキッド」〈作詞・作曲:スティーヴン・シュワルツ 脚本:ウィニー・ホルツマン〉 / グレゴリー・マグワイアの原作小説に基づく
配給:東宝東和
監督:ジョン・M・チュウ
脚本:ウィニー・ホルツマン and ウィニー・ホルツマン&デイナ・フォックス
製作:マーク・プラット『ラ・ラ・ランド』、『リトル・マーメイド』、デヴィッド・ストーン「ウィキッド」
原作:ミュージカル劇「ウィキッド」〈作詞・作曲:スティーヴン・シュワルツ 脚本:ウィニー・ホルツマン〉 / グレゴリー・マグワイアの原作小説に基づく
配給:東宝東和
『ギャビーのドールハウス ザ・ムービー』
テレビシリーズでおなじみのかわいらしさはそのままに、物語と映像は映画ならではのスケールに拡張。ドールハウスを救うための冒険は、友情やチャレンジする勇気といった普遍的なテーマも丁寧に描く。親子で楽しめるだけでなく、初めて映画館を訪れる子どもたちにとっても、忘れられない一本になりそうだ。
監督:ライアン・クレゴ
製作:スティーブン・シュウェイカート
製作総指揮:ジェニファー・トゥーミー & トレイシー・ペイジ・ジョンソン
吹替キャスト:
小澤美優(ギャビー)、橋輝(パンディ・ポーズ)、夏谷美希(ピロー・キャット)、佐倉綾音(キティ・フェアリー)、杉山里穂(マーキャット)、石内美羽(ベビー・ボックス)、久嶋志帆(カーリタ)、寸石和弘(DJキャットニップ)、櫻井トオル(キャットラット)、加藤岳(ケーキー)
小島よしお(クッキー・ボビー)、井上喜久子(ヴェラ)、関智一(チャムズリー)、松本梨香(ジジ)、早見沙織(サンフラワー)、吉野裕行(マシュー)、福山潤(エクステンシャル)、伊瀬茉莉也(ツイッギー)、花守ゆみり(モリー&チョッパー)ほか
キャスト:ライラ・ロックハート・クラナー、クリステン・ウィグ、グロリア・エステファン、トーマス・レノン、ジェイソン・マンツォーカス、エゴ・ウォディム、カイル・ムーニーメリッサ・ヴィルアセノーラ、フォーチュン・フィームスター ほか
原題:Gabby's Dollhouse: The Movie
配給:東宝東和
製作:スティーブン・シュウェイカート
製作総指揮:ジェニファー・トゥーミー & トレイシー・ペイジ・ジョンソン
吹替キャスト:
小澤美優(ギャビー)、橋輝(パンディ・ポーズ)、夏谷美希(ピロー・キャット)、佐倉綾音(キティ・フェアリー)、杉山里穂(マーキャット)、石内美羽(ベビー・ボックス)、久嶋志帆(カーリタ)、寸石和弘(DJキャットニップ)、櫻井トオル(キャットラット)、加藤岳(ケーキー)
小島よしお(クッキー・ボビー)、井上喜久子(ヴェラ)、関智一(チャムズリー)、松本梨香(ジジ)、早見沙織(サンフラワー)、吉野裕行(マシュー)、福山潤(エクステンシャル)、伊瀬茉莉也(ツイッギー)、花守ゆみり(モリー&チョッパー)ほか
キャスト:ライラ・ロックハート・クラナー、クリステン・ウィグ、グロリア・エステファン、トーマス・レノン、ジェイソン・マンツォーカス、エゴ・ウォディム、カイル・ムーニーメリッサ・ヴィルアセノーラ、フォーチュン・フィームスター ほか
原題:Gabby's Dollhouse: The Movie
配給:東宝東和
『私がビーバーになる時』
監督:ダニエル・チョン
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』
ロンドン大会で日本人選手に敗北したマーティは、次なる舞台・日本での世界選手権にすべてを懸け、あらゆる手段で金を稼ぎ、のし上がろうとする。成功への渇望は、やがて彼自身をも追い詰めていく。日本ロケも敢行され、クライマックスでは日本人選手との白熱した卓球シーンが大きな見どころとなる。
監督・脚本:ジョシュ・サフディ
出演:ティモシー・シャラメ、グウィネス・パルトロウ、オデッサ・アザイオン、ケビン・オレアリ―、タイラー・オコンマ
2025年/アメリカ/英語/149分
レイティング:G
配給:ハピネットファントム・スタジオ
出演:ティモシー・シャラメ、グウィネス・パルトロウ、オデッサ・アザイオン、ケビン・オレアリ―、タイラー・オコンマ
2025年/アメリカ/英語/149分
レイティング:G
配給:ハピネットファントム・スタジオ
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』
監督:フィル・ロード、クリストファー・ミラー
出演:ライアン・ゴズリング、ザンドラ・ヒュラー
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
出演:ライアン・ゴズリング、ザンドラ・ヒュラー
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』
声の出演:クリス・プラット、アニャ・テイラー=ジョイ、チャーリー・デイ、ジャック・ブラック、キーガン=マイケル・キーブリ―・ラーソン、ケヴィン・マイケル・リチャードソン 、ベニー・サフディ
日本語版声優キャスト:?(マリオ)宮野 真守、(ピーチ姫)志田 有彩、(ルイージ)畠中 祐、(クッパ)三宅 健太、
(キノピオ)関 智一、(ロゼッタ)坂本 真綾、(クッパJr.)山下 大輝
脚本: マシュー・フォーゲル
監督:アーロン・ホーヴァス、マイケル・ジェレニック
製作:クリス・メレダンドリ(イルミネーション)、 宮本茂(任天堂)
日本語版声優キャスト:?(マリオ)宮野 真守、(ピーチ姫)志田 有彩、(ルイージ)畠中 祐、(クッパ)三宅 健太、
(キノピオ)関 智一、(ロゼッタ)坂本 真綾、(クッパJr.)山下 大輝
脚本: マシュー・フォーゲル
監督:アーロン・ホーヴァス、マイケル・ジェレニック
製作:クリス・メレダンドリ(イルミネーション)、 宮本茂(任天堂)
『プラダを着た悪魔2』
監督:デヴィッド・フランケル
脚本:アライン・ブロッシュ・マッケンナ
出演:メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ、エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチ、トレイシー・トムズ、ティボー・フェルドマン、ケネス・ブラナー、シモーヌ・アシュリー、ジャスティン・セロー、ルーシー・リュー、パトリック・ブラモール、ケイレブ・ヒーロン、ヘレン・J・シェン、ポーリーン・シャラメ、B・J・ノヴァク、コンラッド・リカモラ
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
脚本:アライン・ブロッシュ・マッケンナ
出演:メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ、エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチ、トレイシー・トムズ、ティボー・フェルドマン、ケネス・ブラナー、シモーヌ・アシュリー、ジャスティン・セロー、ルーシー・リュー、パトリック・ブラモール、ケイレブ・ヒーロン、ヘレン・J・シェン、ポーリーン・シャラメ、B・J・ノヴァク、コンラッド・リカモラ
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』
監督:ジョン・ファヴロー
出演:ペドロ・パスカル、シガーニー・ウィーバー
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
出演:ペドロ・パスカル、シガーニー・ウィーバー
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
『これって生きてる?』
二人の子どもにも恵まれ、順調なはずだった夫婦、アレックスとテス。中年にさしかかり、置き去りにしてきたそれぞれの夢が二人の結婚生活を終わりに向かわせる。失意の中、ニューヨークの街でふと足を運んだコメディクラブで偶然舞台に立つアレックス。夫婦の赤裸々な関係を“笑い”に変えながら、新しい生きがいを見つけていくアレックス。その先にあった思いがけない人生とは…。
監督:ブラッドリー・クーパー
脚本:ブラッドリー・クーパー、ウィル・アーネット、マーク・チャペル
出演:ウィル・アーネット、ローラ・ダーン、アンドラ・デイ ほか
北米公開:2025年12月19日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
脚本:ブラッドリー・クーパー、ウィル・アーネット、マーク・チャペル
出演:ウィル・アーネット、ローラ・ダーン、アンドラ・デイ ほか
北米公開:2025年12月19日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
『アン・リー/はじまりの物語』
数々の受難にも耐えながら”シェーカー教団”と呼ばれるユートピアを築いたアン・リー。その精神的な影響のみならず、信仰から生まれたシンプルで美しいライフスタイルは”シェーカーズスタイル”と呼ばれる。その有用的でモダンなデザインは、今も日本や世界で大きな影響を与え続けている(特にシェーカーズボックスは日本の生活にも根ざし、不動の人気を博している)。
そんな、時代の先駆者とも言えるアン・リーの人生に魅了され、その類稀な物語を再現すべく、アカデミー賞に輝く『ブルータリスト』のチームが再結集。監督は『ブルータリスト』で脚本を担当し、本作でもパートナーのブラディ・コーベットともに共同脚本・製作も兼ねる、俊英モナ・ファストヴォールド。彼女の華麗で大胆さを極めた世界観を、アカデミー賞受賞のダニエル・ブルームバーグの音楽、陶酔と恍惚をダイナミックに再現するセリア・ローソン=ホールの振り付け、100%フィルム撮影による荘厳で深みのある映像で完全映像化。まさに世界最高峰の才能を集めて構築されたミュージカルシーンは、観るものを異次元の興奮と感動へと誘う。
主人公アン・リーを演じるのは、『マンマ・ミーア!』『レ・ミゼラブル』で高く評価され、『Mank/マンク』でアカデミー賞ノミネートを果たしたアマンダ・セイフライド。共演のルイス・プルマン、トーマシン・マッケンジー、クリストファー・アボットといった才能あふれる俳優陣と共に、圧巻のダンスと歌唱で唯一無二の映像体験を体現する。
監督/脚本/製作:モナ・ファストヴォールド
脚本/製作:ブラディ・コーベット
音楽:ダニエル・ブルームバーグ
出演:アマンダ・セイフライド、ルイス・プルマン、トーマシン・マッケンジーほか
北米公開:12月25日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
脚本/製作:ブラディ・コーベット
音楽:ダニエル・ブルームバーグ
出演:アマンダ・セイフライド、ルイス・プルマン、トーマシン・マッケンジーほか
北米公開:12月25日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
『Michael/マイケル』
監督:アントワーン・フークア
脚本:ジョン・ローガン
製作:グレアム・キング、ジョン・ブランカ、ジョン・マクレイン
出演:ジャファー・ジャクソン、ジュリアーノ・クルー・ヴァルディ、コールマン・ドミンゴ、ニア・ロング、ケンドリック・サンプソン、マイルズ・テラー、ローラ・ハリアー ほか
配給:キノフィルムズ 提供:木下グループ
脚本:ジョン・ローガン
製作:グレアム・キング、ジョン・ブランカ、ジョン・マクレイン
出演:ジャファー・ジャクソン、ジュリアーノ・クルー・ヴァルディ、コールマン・ドミンゴ、ニア・ロング、ケンドリック・サンプソン、マイルズ・テラー、ローラ・ハリアー ほか
配給:キノフィルムズ 提供:木下グループ
『トイ・ストーリー5』
監督・脚本を務めるのは「トイ・ストーリー」シリーズのすべてに携わってきたアンドリュー・スタントン。本シリーズで一貫しているのは「おもちゃは子どもたちのためにあるもの」というテーマ。しかし、テクノロジーがあふれ、子どもたちが電子機器に夢中になっている今の時代において“おもちゃ”の本当の役割とは何なのか?
アンドリューは「『トイ・ストーリー5』で、おもちゃたちはとても大変な状況に直面することになります。今の子どもたちは電子機器に夢中。おもちゃはかないません。テクノロジーがどこにでもある今の時代、おもちゃには、携帯、タブレットなど、強力なライバルがいるのです」と話している。
ピクサー・アニメーション・スタジオ チーフ・クリエイティブ・オフィサーであり、自身も1作目からシリーズに関わり続けるピート・ドクターは、最新作のテーマの一つを「トイ・ミーツ・テクノロジー(Toy Meets Tech)」と話し、「いまウッディはボーと一緒に迷子のおもちゃたちを助けるために働いているし、バズとジェシーはボニーの部屋のリーダーで彼らは別々の所にいる。でもリリーパッドの登場で“本当に子どもに必要な事”について、おもちゃたちは対立するんだ。ウッディは助けを求められて戻ってくるんだけど、ウッディとバズは意見がいつも合うわけじゃない。これ以上ネタバレしたくないから、ここからの展開は言わないでおくね!」と最新作の概要を明かしている。
監督:アンドリュー・スタントン
共同監督:マッケナ・ハリス
製作:ジェシカ・チョイ
全米公開日:2026年6月19日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
共同監督:マッケナ・ハリス
製作:ジェシカ・チョイ
全米公開日:2026年6月19日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
『モアナと伝説の海』
監督はミュージカル映画『ハミルトン』のトーマス・ケイル。モアナ役には奇跡の歌声を持つ18歳の新人キャサリン・ラガイアが抜てきされた。『ワイルド・スピード』シリーズ、『ジャングル・クルーズ』などのドウェイン・ジョンソンが、アニメーション版に続いてマウイを演じる。モアナに立ちはだかるココナッツの海賊カカモラや、モアナがかわいがるニワトリ・ヘイヘイなど、アニメーションでおなじみのキャラクターたちも登場する。
監督:トーマス・ケイル
製作:リン=マニュエル・ミランダ
出演:キャサリン・ラガイア/ドウェイン・ジョンソン
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
製作:リン=マニュエル・ミランダ
出演:キャサリン・ラガイア/ドウェイン・ジョンソン
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
『パウ・パトロール ザ・ダイノ・ムービー』
監督:カル・ブランカー
全米公開:2026年8月14日
原題:PAW Patrol: The Dino Movie
配給:東和ピクチャーズ・東宝
全米公開:2026年8月14日
原題:PAW Patrol: The Dino Movie
配給:東和ピクチャーズ・東宝
『スーパーガール』
監督:クレイグ・ギレスピー
出演:ミリー・オールコック、イヴ・リドリー、ジェイソン・モモア ほか
製作:ジェームズ・ガン、ピーター・サフラン
全米公開:2026年6月26日
原題:Supergirl
配給:東和ピクチャーズ・東宝
出演:ミリー・オールコック、イヴ・リドリー、ジェイソン・モモア ほか
製作:ジェームズ・ガン、ピーター・サフラン
全米公開:2026年6月26日
原題:Supergirl
配給:東和ピクチャーズ・東宝
『オデュッセイア』
監督・脚本:クリストファー・ノーラン
製作:エマ・トーマス、クリストファー・ノーラン
エグゼクティブプロデューサー:トーマス・ヘイスリップ
出演:マット・デイモン、トム・ホランド、アン・ハサウェイ、ロバート・パティンソン、ルピタ・ニョンゴ、ゼンデイヤ、シャーリーズ・セロン
配給:ビターズ・エンド ユニバーサル映画
製作:エマ・トーマス、クリストファー・ノーラン
エグゼクティブプロデューサー:トーマス・ヘイスリップ
出演:マット・デイモン、トム・ホランド、アン・ハサウェイ、ロバート・パティンソン、ルピタ・ニョンゴ、ゼンデイヤ、シャーリーズ・セロン
配給:ビターズ・エンド ユニバーサル映画