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「これ天井に映せるの天才」「寝転んで観るの最高すぎ」夏のおうち時間にぴったり“家庭用プロジェクター”おすすめ5選

自宅が映画館に? 夏のおうち時間にぴったり“家庭用プロジェクター”おすすめ5選

 映画やアニメ、ゲームなどを大画面で楽しめる家庭用プロジェクター。夏休みの長いおうち時間に、親子で映画鑑賞をしたり、友人を招いてスポーツ観戦をしたりと活躍の場が広がる。今回は、初心者にも扱いやすく、コスパや機能面で評価の高いおすすめモデルを厳選して紹介する。
※本記事ではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
ORICON NEWS編集部

監修者 ORICON NEWS編集部

エンタメからライフスタイルまで、話題のトレンドを発信する総合メディア「ORICON NEWS」。各ジャンルに詳しい担当編集部員が、暮らしに役立つ商品情報をお届け。

mokuji目次

  1. 家庭用プロジェクターの魅力と選び方
  2. おすすめプロジェクター5選|目的別にぴったりな1台を
    1. 子どもと一緒に気軽に使いたい人に
    2. プロジェクター初心者&コスパ重視派に
    3. 昼間のリビングでも映像をしっかり観たい人に
    4. 持ち運んでベランダや外でも使いたい人に
    5. 映画やゲームを高画質で楽しみたい人に
  3. プロジェクターを選ぶときに注目したいポイント

家庭用プロジェクターの魅力と選び方

 家庭用プロジェクターは、テレビでは味わえない大画面&没入感が魅力。最近では壁に直接映せるモデルも多く、専用スクリーンがなくても使える。リビングでの映画鑑賞やゲーム、子どもとのアニメタイムなど、夏休みのおうち時間にぴったりのアイテムだ。

おすすめプロジェクター5選|目的別にぴったりな1台を

子どもと一緒に気軽に使いたい人に

FUNLOGY Projector(軽量・HDMI付属)

重さ約500gの超軽量モデルで、子どもと一緒に使う家庭にもぴったり。初期セットに必要なHDMIケーブルが付属し、セットアップも簡単。720pながら明るさは150ANSIルーメンと十分で、暗所での使用に最適。絵本アプリやアニメ視聴など、日常的に楽しめる手軽さが魅力。
【POINT】
・わずか0.5kgの超軽量設計
・HDMIケーブル付属ですぐに使える
・スピーカー内蔵で音響面も◎
・操作がシンプルで子どもとも楽しめる

【こんな人におすすめ】
・子どもと一緒にプロジェクターを使いたい家庭
・初めて使う人や機械が苦手な人

プロジェクター初心者&コスパ重視派に

YABER プロジェクター V6(フルHD・Bluetooth対応)

コスパの良さと扱いやすさを両立した、家庭用エントリーモデルの定番。1080PフルHD&4K対応で画質もよく、Bluetooth・Wi-Fi接続も可能。ズーム機能や台形補正も搭載されており、はじめてでも設置しやすい。収納バッグ付きで片付けや移動にも便利。
【POINT】
・フルHD&4K対応の高画質
・Bluetooth/Wi-Fi対応で接続もスムーズ
・4D/4P台形補正&ズーム機能付き
・収納バッグ付きで扱いやすい

【こんな人におすすめ】
・初めてプロジェクターを購入する人
・コスパ重視で選びたい人

昼間のリビングでも映像をしっかり観たい人に

WiMiUS プロジェクター P61(20000LM・短焦点対応)

20000ルーメンという強力な明るさで、昼間のリビングでもくっきり映る高輝度モデル。短焦点投影に対応しており、狭い部屋でも大画面を実現。電動フォーカスや自動台形補正など、操作面も充実している。小型で設置しやすく、日常使いにちょうどいい1台。
【POINT】
・20000LMの明るさで昼間も見やすい
・短焦点&ズーム機能で柔軟に投影
・電動フォーカス&自動補正で使いやすい
・軽量コンパクトで設置も簡単

【こんな人におすすめ】
・明るい部屋で使いたい人
・高性能で小型なプロジェクターを探している人

持ち運んでベランダや外でも使いたい人に

Anker Nebula Capsule 3(小型・バッテリー内蔵)

500ml缶サイズのコンパクト設計ながら、フルHD対応&バッテリー内蔵で屋内外問わず活躍。最大2.5時間の連続再生ができ、ベランダ上映やキャンプなどのアウトドアにも最適。Android TV 11.0を搭載しており、これ1台でYouTubeやNetflixの視聴も可能。
【POINT】
・わずか約950gの軽量ボディ
・フルHD&自動台形補正付き
・最大2.5時間再生のバッテリー内蔵
・Android TV搭載で動画視聴もスムーズ

【こんな人におすすめ】
・アウトドアや旅行先でも映像を楽しみたい人
・手軽にいろんな場所で使える1台が欲しい人

映画やゲームを高画質で楽しみたい人に

Anker Nebula Cosmos Laser 4K(2200ANSI・Dolby対応)

本格的な映像&音響を楽しみたい人に向けた、ハイエンドホームシアターモデル。2200ANSIルーメンのレーザー光源で明るく、4K UHD&HDR10対応の高画質。Dolby Digital Plusスピーカーを搭載し、迫力のサウンドも魅力。オートフォーカスや自動補正など、設置も快適。
【POINT】
・2200ANSIルーメンのレーザー高輝度
・4K UHD+HDR10対応の美しい映像
・Dolby対応スピーカーで臨場感のある音
・Android TV搭載で配信サービスにも対応

【こんな人におすすめ】
・映画館級の映像&音響を自宅で楽しみたい人
・大画面で高画質な映像にこだわりたい人

プロジェクターを選ぶときに注目したいポイント

 自分に合ったプロジェクターを選ぶには、いくつかの基本ポイントを知っておくと安心。目的や設置場所に合ったスペックを見極めることで、満足度も大きく変わってくる。
【明るさ(ルーメン)で選ぶ】
 プロジェクターは部屋の明るさに影響されやすいため、昼間のリビングで使うなら明るさ300ANSIルーメン以上が目安。暗所メインなら100〜200ANSIルーメンでも十分。

【解像度・画質の違い】
 画質にこだわるならフルHD(1920×1080)以上が理想。最近では4K対応モデルも登場しており、映像に深みを出したい人にはおすすめ。

【操作性・設置のしやすさ】
 自動台形補正やオートフォーカス、ズーム機能付きのモデルなら、設置もラクで日常使いしやすい。Wi-Fi・Bluetooth対応だと配線も少なく快適。

【スピーカーの有無と音質】
 スピーカー内蔵型なら本体だけで映像+音が楽しめる。音にこだわるならDolby対応や外部スピーカー接続も視野に。

【利用シーンと本体サイズ】
 屋外や移動先でも使いたいなら軽量コンパクトでバッテリー内蔵のモデルが便利。常設型なら多少大きくてもスペック重視で選んでOK。
 プロジェクターがあれば、夏休みのおうち時間がぐっと楽しくなる。子どもと一緒に映画を観たり、写真や動画を大画面でシェアしたり、家族で過ごす時間をより特別なものにしてくれる。用途に合ったモデルを選べば、設置や操作も簡単で、初めての人でも安心。リビングはもちろん、ベランダや庭でも楽しめるので、夏の思い出づくりにもぴったりのアイテムだ。

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