夜光の歌詞
夜光
| 作詞 | SHIGE |
|---|---|
| 作曲 | SHIGE |
| 編曲 | SHIGE |
壊したい明日を胸に漂う街は
泣き出したスパンコールの涙の中
通り過ぎていった
気付かない愛を壊すように
夕闇は幻みたいな夜になる
駆け抜ける光の雫は
この夜の坂をすべり落ちる砂時計
息を止めて 砂が尽きるまで
今この一瞬を消せない爪痕に残して
壊したい明日を胸にまどろむ街は
凍えそうな風が身体の熱を奪う
すれ違う人波
ちりばめた運命の数だけ
ざわめきが寄り添う街に溢れてる
たとえ今を失いそうでも
この夜に 心に宿る灯火を
限りある未来ならせめて
温もりを重ねて
まどろみの海へと沈ませて
駆け抜ける光の雫は
この夜の坂をすべり落ちる砂時計
たとえ今を失いそうでも
この夜に 心に宿る灯火を
限りある未来ならせめて
温もりを重ねて
まどろみの海へと沈ませて
消えそうなこの夜に
灯火を宿して
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| タイトル | 歌い出し |
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