煌きの歌詞
煌き
| 作詞 | SHIGE |
|---|---|
| 作曲 | SHIGE |
| 編曲 | SHIGE |
開け放ったドア 一人きりの夜に
探り出す 息を切らし走った
霞んだ月明り 足音響かせて
幾つもの影を落としては消える
このまま答えが見えなくなってしまったら
繋いだものさえこの腕をすり抜ける
波紋を広げた一滴の声が揺らす
信じる想いが暗闇に色彩をつける
日々はただ過ぎて 切なさを纏う
描く未来は変えて行ける
煌き煌く瞬間の儚さを
拾い集めた輝きを消さないで
霞んでいた景色はいつしか
燃え上がり広がる 目の前に
仰ぎ見れば 低く絡みついた
灰色の雲がさえぎる空
丘を越えて下りきる頃には
きっとまた寒々と晴れるだろう
荒野を駆ける泥にまみれたこの心
幾つも苦難を乗り越えてここにある
何度も転んで それでも離さないでいて
気付けばいつしかこの空も白み始める
日々はただ過ぎて 切なさを纏う
描く未来は変えて行ける
煌き煌く瞬間の儚さを
拾い集めた輝きを消さないで
霞んでいた景色はいつしか
燃え上がり広がる 目の前に
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