横浜アバンチュールの歌詞
横浜アバンチュール
| 作詞 | こはまかずえ |
|---|---|
| 作曲 | 樋口義高 |
| 編曲 | 樋口義高 |
木枯らしが元町に せつなさを連れてくる
ぬくもりを探して 恋を重ねるズルい男
見つめるだけで 惹かれてしまうのは
悲しそうな 瞳のせいね
愛して 愛されて あなたのほかは
捨ててもいいと 思えた私
許して 許されて 消せない炎
横浜 アバンチュールな 夜を
私からサヨナラを 切り出したはずなのに
こんなにも心が 寂しがるのはなぜかしら
凍えるような 冷たい唇が
燃えるような くちづけ残し
騙して 騙されて すべてを見せて
何度も 熱く 求めたあなた
許して 許されて 消せない炎
横浜 アバンチュールな 夜を
愛して 愛されて あなたのほかは
捨ててもいいと 思えた私
許して 許されて 消せない炎
横浜 アバンチュールな 夜を
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| タイトル | 歌い出し |
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