予告編の歌詞
予告編
| 作詞 | ぼくのりりっくのぼうよみ |
|---|---|
| 作曲 | DYES IWASAKI・ぼくのりりっくのぼうよみ・Johngarabushi |
| 編曲 | DYES IWASAKI・ぼくのりりっくのぼうよみ・Johngarabushi |
[verse1]
昔からこの世界が
誰かが脚本を書いてる映画
みたいに思ってた
決められた線路をごろごろ進んでく
与えられた役柄をこなすだけの毎日
生きるために生きる なんて退屈で意味が無い
だからぼくらキリがない 答え求め知りたがる
その先に何も無いと 実は気付きながら
もう言葉の紡ぎ方も分からないよ
何を歌えば 何を歌えばいい?
「それすらも言葉にすればいい」皮肉的メタ構造
意味不明な言葉に救われるの?
いずれ来たる救いに手を伸ばす 皮肉的メタ構造
[hook]
何も変わらない同じ明日を
降り続く雨が塗り潰して
いっそ狂えたら楽になれるよ
またこうして僕は勘違う
嗚呼 巫山戯た言葉じゃ
掻き消せない思いが
胸の中虚ろに響き渡る一人の夜
[verse2]
例えば 望みがなんでも叶うなら
一生満たされたままでいられるのかな
必要なのは何 power? color?
器には何を入れればいい?
訊いてばっかじゃ嫌われちゃうなあ
少しは自分で考えてみるよ
あの時の傷も役に立ちそうだ
回らない地球に幕降ろそうか
只管募る後悔 やあどうも
今回もまた駄目でした
これは何周目なんだろう
繰り返しに頭をやられました
for what? これを失いました
ひとまず今回これでおしまい
次回作にご期待下さい!
[hook]
何も変わらない同じ明日を
降り続く雨が塗り潰して
いっそ狂えたら楽になれるよ
またこうして僕は勘違う
嗚呼 巫山戯た言葉じゃ
掻き消せない思いが
胸の中虚ろに響き渡る一人の夜
何も変わらない同じ明日を
降り続く雨が塗り潰して
いっそ狂えたら楽になれるよ
またこうして僕は勘違う
嗚呼 巫山戯た言葉じゃ
掻き消せない思いが
胸の中虚ろに響き渡りまだ消えぬまま
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| タイトル | 歌い出し |
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