なにわ恋女房の歌詞
なにわ恋女房
| 作詞 | 相田春雄 |
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| 作曲 | 大山高輝 |
| 編曲 | 大山高輝 |
貧乏ぐらしが 何やと笑い
花の盛りも 着たきりスズメ
ほほえみを絶やさずに あんたは天下を取る人や
いつも励まして くれる奴
わいの女房は わいの女房は
のろけ話じゃないけれど 日本一や
通天閣や なにわ恋女房
金のわらじで 探してみても
他にゃおらんで 二人といない
愚痴ひとつこぼさずに あんたが天下を取るまでと
ポンと胸たたく いじらしさ
そんな女房の そんな女房の
うしろ姿に手を合わす ごめんな堪忍や
しばしの辛抱や なにわ恋女房
笑顔ひとつで 元気になれる
おまえ宝や 心で拝む
一口の酒に酔い あんたは天下を取る人と
頬を桃色に そめる奴
わいの女房は わいの女房は
でかい声では言わんけど ほんまに別嬪や
春来い早く来い なにわ恋女房
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| タイトル | 歌い出し |
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