落陽と写真の歌詞
落陽と写真
腕がちぎれるまで ずっと手を振った
喉がつぶれるまで 愛してると言った
3秒に1度 まばたきする度に
はなれていく姿を
オレンジ色の背中 見つめるほど遠くなった
追うことさえ出来ない 棄て切れそうもないプライド
君想う時間は 今僕にとっての痛み
カーテンを切り刻めば 太陽感じられる
紅茶のティーバッグ古くなってもう
色がなくなっていた
君にとっての僕は これと似た様なものだったの
涙が止まらない 棄て切れそうもないプライド
今はもう意味のない窓際の2人
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