砂漠のイリュージョンの歌詞
砂漠のイリュージョン
| 作詞 | 飛鳥涼 |
|---|---|
| 作曲 | 飛鳥涼 |
| 編曲 | 飛鳥涼 |
紅なら赤がいい
つかむ薔薇の棘に
落ちた女の色がいい
どうやら恋ならば
あなたへ傾いた
夜のめまいに運ばれて
ガラスの都会に砂漠のイリュージョン
スローな吐息をおよいで
そんなかすかな余韻に夢見てる
波打つざわめきに
からだを包まれて
白いシーツに決め言葉
心は恋じたく
まばたきするごとに
触れる唇終わらない
ガラスの指先 素肌をかすめて
せつなさ過ぎたらあぶない
ただのあやとり遊びに火がついた
ガラスの都会に砂漠のイリュージョン
スローな吐息をおよいで
そんなかすかな余韻に夢見てる
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| タイトル | 歌い出し |
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