歌に抱かれての歌詞
歌に抱かれて
| 作詞 | しいの乙吉 |
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| 作曲 | しいの乙吉 |
| 編曲 | しいの乙吉 |
花のネオンが
咲きほこる
東京はずれの
酒場川
翔べないカラスが
羽ふるわせて
枯れそな声で
命を唄う
泣いて 笑って
目覚めりゃ一人
歌に抱かれて
夢をみる
夢があるから
生きられる
大阪はずれの
港町
どうにかなるわと
云いきかせては
さすらう酒場
命を唄う
泣いて 笑って
目覚めりゃ一人
歌に抱かれて
夢をみる
恋さえ忘れて
心を嘆く
場末のとまり木
命を唄う
泣いて 笑って
目覚めりゃ一人
歌に抱かれて
夢をみる
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| タイトル | 歌い出し |
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