夜空を越えての歌詞
夜空を越えて
| 作詞 | 古河弘基 |
|---|---|
| 作曲 | 古河弘基 |
| 編曲 | 古河弘基 |
いつも通り神様は見つめた
僕の心覗き込んでいる
すっぱいレモン初めて噛んでみた
やわらかな初恋の風が吹いた
青く澄んだ潤った目
そんな君のそばにいたくて
一人悩んだ夜には 星降る夜空を越えて
君のもとへ逢いに行くよ 思い出すたび胸がはじけて
もしかしたらの話しだけど
君と僕が結ばれたなら
いつまでも愛する心を忘れないと誓って
いつもそこに愛が生まれてる
ささやかな君への贈り物
青く澄んだ潤った目
そんな君のそばにいたくて
一人悩んだ夜には 星降る夜空を越えて
君のもとへ逢いに行くよ 思い出すたび胸がはじけて
もしかしたらの話しだけど
君と僕が結ばれたなら
いつまでも愛する心を 忘れないと誓って
青く澄んだ潤った目
壊れてしまう事のないように
一人悩んだ夜には 星降る夜空を越えて
君のもとへ逢いに行くよ 思い出すたび胸がはじけて
もしかしたらの話しだけど
君と僕が結ばれたなら
いつまでも愛する心を忘れないと誓って
この恋の行く手を阻むものはなんですか?
ひび割れた僕のこころ あなたのこころと一つになれ
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