流星愛歌の歌詞
流星愛歌
| 作詞 | 景夕 |
|---|---|
| 作曲 | 結良 |
| 編曲 | 結良 |
星の夜はそう宇宙 まるでこの地球にひとりぼっち
あなたは見渡す限りどこか遠い惑星にいるの
寂しい気持ち抱えたままずっとメール待つ一人の夜が怖い
離れているほどたまに聞ける声が近くて暖かくて嬉しい
銀河の果てのような距離も一瞬で結ぶあなたの声が今欲しい
永い孤独は宇宙 なんて素敵な星なんだろう
あなたは遠くにいても特別に輝いているの
そんなあなたの帰りを待つ永い月日を何で繋ぎ止めてればいい?
離れているほどたまに聞ける声が近くて暖かくて嬉しい
銀河の果てのような距離も一瞬で結ぶあなたの声が今欲しい
流星にのってどこへでも行く 寂しさを埋めるあなたがいる場所へ
離れているほどその距離が長いほど 結び続けてる二人の愛は
今たしかに思う 本物の愛だと どんな星でも越えてく
あなたがいるその場所へ 流星にのってどこまでも
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| タイトル | 歌い出し |
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