夕暮れの歌詞
夕暮れ
| 作詞 | 新田晃也 |
|---|---|
| 作曲 | 新田晃也 |
| 編曲 | 新田晃也 |
わずかな歳月の いたずらは
出逢いの時の いたずら
奪う形の 恋ゆえに
見つめるだけの 苦しさ
はり裂けそうな 切ない思慕い
それも罪だと 云うのでしょうか
今日もまた 告白る事のない
終り日…夕暮れ
夜の恐さを 戸惑いを
迎える前の まぼろし
更けてひとりの 淋しさに
涙を誘う 雨音
生きてるだけの 日々との別れ
訪れた恋 夢を見させて
燃え尽きて まどろみの中で
静かに…抱かれて
はり裂けそうな 切ない思慕い
それも罪だと 云うのでしょうか
今日もまた 告白る事のない
終り日…夕暮れ
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| タイトル | 歌い出し |
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