霊山太鼓の歌詞
霊山太鼓
| 作詞 | 新田晃也 |
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| 作曲 | 新田晃也 |
| 編曲 | 新田晃也 |
仰ぐ名峰 剣の岩が
天を衝くよに 華よとばかり
負けてなるかとエ〜 唸りを上げて
昔より 悠々と伝え来た
霊山太鼓の 幕が開く
汗を蹴散らす 男の意気は
可愛いあの娘の 胸ときめかす
夏は祭りだエ〜 法被が舞えば
打ち囃子 勇壮に鳴り響く
霊山太鼓に 歓声上がる
継いで伝承せて 磨きをかけた
撥の重さに 魂が込もる
通り宮入りエ〜 早中切りと
技も冴え 悠然と音止まず
霊山太鼓は 木霊する
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| タイトル | 歌い出し |
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