海峡酒場の歌詞
海峡酒場
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
|---|---|
| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
世話になったと 他人の顔で
別れのお酒 注ぐあなた
海の匂いの する男だもの
この港町なんかじゃ 暮らせない
泣いてみたって 馬鹿だよね…
明日は出船の 海峡酒場
店の二階で 漁火みつめ
故郷のはなし してくれた
少し無口で 照れ屋だけれど
誰よりやさしい ひとだった
みんな女の 未練よね…
霧が流れる 海峡酒場
今度みなとに 入港ったときは
訪ねて来てよ この店を
心づくしの 手料理ならべ
あなたの帰りを 待ってるわ
酔ってみたって 辛いよね…
明日は出船の 海峡酒場
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| タイトル | 歌い出し |
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