罪と夕立の歌詞
罪と夕立
| 作詞 | Hideaki Tokunaga |
|---|---|
| 作曲 | Hideaki Tokunaga |
| 編曲 | Hideaki Tokunaga |
夕立の雨が窓をたたく
君に嫉妬してる
夕顔の花開いたように
君が綺麗だから?
小さなランプに灯された
炎に二人の陽炎が
惑わされ 空白な
ひとときに落ちてゆく
雨宿りしていた小鳥が
君をずっと見てる
白魚のような指が僕の
頬を撫でるから?
雲の切れ間から覗いてる
光が二人を包み込む
瞬間に 真っ白な
稲妻が走ってゆく
夕立は罪つくり
この胸は氷のよう
白々と明けてく
あの空は憎めない
成り行きの重い恋が背に
暑い陽を差す…
徳永英明の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|