思い櫻の歌詞
思い櫻
| 作詞 | 吉岡治 |
|---|---|
| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
涙の道をたどったら
帰らぬ過去に巡り会う
こころ変わりを責めるより
添うて嬉しい花明り
比翼連理の春があり
はらはらと 遠櫻
思いの数だけ 花は咲く
こころの綾の糸ぐるま
手繰れば哀しい声がする
忘れ物でもしたようで
眠れないまま寝返れば
夏の終わりもゆき暮れる
はらはらと 遠櫻
思いの丈だけ 身は細る
盛りの花も移ろえば
冬木の櫻の返り花
色もほのかな薄紅に
雪よ積もるな枝折るな
命ふたつが生きている
はらはらと 遠櫻
夢見た数だけ 花は散る
川中美幸の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|