空の歌詞
空
| 作詞 | 清春 |
|---|---|
| 作曲 | 清春 |
| 編曲 | 清春 |
だけど僕が見た 星空は
君が言うより 冷酷で
触れられそうな 宝石を
探してベランダに 立ってる
新しい過去は 繰り返す目覚め
恐いほど高く 手が届く夜
そして僕らは空に憧れを
時折、両腕に羽ばたきを描いてる
いつか僕らは空へ飛び降りて
指折り数え 歌 いくつ歌うだろう?
だけど僕が見た 現実は
背中に刺さる ナイフを
傷は塞がり羽になる?
優しく身体を引き上げる?
次に居る場所は 想像以上で
君が言う通り 鮮やかでしょう
そして僕らは空に憧れを
星座で溢れてる闇夜に羽ばたきを
そして僕らは強く憧れを
望んだ心を祝う様に華よ咲いて
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| タイトル | 歌い出し |
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