星座の夜の歌詞
星座の夜
| 作詞 | 清春 |
|---|---|
| 作曲 | 清春 |
| 編曲 | 清春 |
あと少しではない残る可能性を
隠したりしたら君を愛せない
吐いて楽になってもっと幸せ
遠くへ出かけたって、いつでも戻れるよ
星座の夜を航海している
ゆっくり僕は回る空を見てた
生き残るなんて思わなくなった
さよならリアルな日常の歌よ
待って、楽になってもっと美しく
わずかすれ違うセンスの幅を楽しめる
星座の夜を航海している
ゆっくり時が回るのを見てた
星座の夜を航海している
ゆっくり星が回るソファで見てた
今は願ってる「自然でありたい」
吐いて楽になってもっと幸せ
遠くへ出かけたっていつでも帰れるよ
きっと裏切って今日は幸せ
君は何を嫌って僕を選んでる?
星座の夜が映った君の目は
ゆっくり星が回るのを見てた
後は好きなだけで、僕と居られる世界で
星が回るのを見よう
星座の夜を航海している
ゆっくり星が回るのを見ていた
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| タイトル | 歌い出し |
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