紫のれんの歌詞
紫のれん
| 作詞 | たきのえいじ |
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| 作曲 | 叶弦大 |
| 編曲 | 叶弦大 |
雨がのれんを 洗う日は
何故かお酒が 沁みてくる
あなた恋しい こんな夜は
おもいで並べて さし向かい
手酌 辛口 紫のれん
寒さしのぎの 熱燗も
酔えば涙の さそい水
肌も心も なき虫で
あなたに逢いたい 今すぐに
ひとり淋しい 紫のれん
紅を引く度 ふく度に
耐えることだけ 上手くなる
うしろ姿の しあわせを
残してあなたは どのあたり
未練おちょこに 紫のれん
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| タイトル | 歌い出し |
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