悲しみの朝の歌詞
悲しみの朝
| 作詞 | 山上路夫 |
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| 作曲 | すぎやまこういち |
| 編曲 | すぎやまこういち |
愛と別れひとり 朝の街をゆくの
まだ暗い街は 眠ってる
ひとり駅に着けば灯り 夜の名残りとどめ
まだ朝の汽車は 来ないのよ
いつかきっとこの涙
消える時が来るでしょう
その日まで私の悲しみは つづくの
空を染めて夜明け 紅く燃えるけれど
この胸の愛は 消されたの
急に音を立てて汽車が
すべりこんで来たわ
いま愛の街も さよならね
いつかきっとこの街に
帰る時が来るでしょう
その日まで私の悲しみは つづくの
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| タイトル | 歌い出し |
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