お早うの朝の歌詞
お早うの朝
| 作詞 | 谷川俊太郎 |
|---|---|
| 作曲 | 小室等 |
| 編曲 | 小室等 |
ゆうべ見た夢の中で
ぼくは石になっていた
見知らぬ町で人に踏まれ
声を限りに叫んでた
夜の心のくらやみから
夢はわいてくる
さめても夢は
消えはしない
けれど
お早うの朝はくる
ゆうべ見た夢の中で
ぼくはきみを抱きしめた
はだしの足の指の下で
何故か地球はまわってた
夜の心のくらやみから
夢はわいてくる
夢には明日が
かくれている
だから
お早うの朝はくる
夜の心のくらやみから
夢はわいてくる
夢には明日が
かくれている
だから
お早うの朝はくる
だから
お早うの朝はくる
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| タイトル | 歌い出し |
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