三谷幸喜の記事・ニュース・速報
『スタジオパーク』22年で幕 “大ファン”三谷幸喜氏「いいとも終了以上のショック」
NHK総合『スタジオパークからこんにちは』(月〜金 後1:05)が17日、最終回を迎え1995年3月の放送開始以来、22年に及ぶ歴史に幕を下ろした。
三谷幸喜『真田丸』後初の舞台 新境地の演出「神の声を聞いた」
大河ドラマ『真田丸』の脚本を担当していた脚本家の三谷幸喜氏(55)が7日、東京芸術劇場シアターイーストで自身の書き下ろし最新作の舞台『不信〜彼女が嘘をつく理由』の初日直前会...
東京五輪の総合演出 最も相応しいクリエイターTOP10 首位は宮崎駿監督
日本人選手の活躍で、多くの感動を届けてくれたリオ五輪。近代五輪の醍醐味といえば、各競技の模様だけでなく、盛大な開会式&閉会式の模様も注目される。開催国を代表する一流クリエ...
『真田丸』で好演中の竹内結子、36歳にして違和感ない“小悪魔”ぶりに賞賛
視聴率も好調の大河ドラマ『真田丸』(NHK総合)に出演中の竹内結子が「カワイイ」と評判だ。彼女が演じるのは、豊臣秀吉(小日向文世)最愛の側室・茶々(のちの淀殿)。堺雅人演じ...
三谷幸喜とクドカン、舞台出身・売れっ子脚本家が手がけるドラマと映画の違いとは?
現在、日本を代表する売れっ子脚本家といえば、三谷幸喜と宮藤官九郎の名がまず挙がるだろう。三谷はNHK大河ドラマ『真田丸』、宮藤は4月期ドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ...
『真田丸』戦国時代“描写”ならではの難しさ 一方で“三谷脚本”真田昌幸への好感
主演の堺雅人を筆頭にキャスト陣の好演も話題のNHK大河ドラマ『真田丸』だが、ドラマファンからの声は好評価の一辺倒ではないようだ。めくるめく謀略が繰り広げられ、情勢が二転三転...
『真田丸』脚本家・三谷幸喜がイメージキャラクターに “中身の面白さ”をアピール
現在放送中のNHK大河ドラマ『真田丸』の脚本を務めている、脚本家・映画監督の三谷幸喜が、カンロ『ジュレピュレ』のイメージキャラクターを務めることがわかった。三谷はグラフィッ...
大河ドラマ“定番”をすっ飛ばした『真田丸』に見える三谷幸喜氏の自信
稀代のヒットメーカー・三谷幸喜氏のオリジナル脚本への注目の高さからか、第3回の放送を終えた現在も、初回19.9%から20.1%、18.3%と大台前後の高視聴率をキープしているNHK大河ド...
大河ドラマ“定番”をすっ飛ばした『真田丸』に見える三谷幸喜氏の自信
稀代のヒットメーカー・三谷幸喜氏のオリジナル脚本への注目の高さからか、第3話の放送を終えた現在も、初回19.9%から20.1%、18.3%と大台前後の高視聴率をキープしているNHK大河ドラマ『真田丸』。その始まりの物語は
【真田丸】三谷幸喜氏、主人公の名前「信繁」に込めた決意
脚本家・演出家としてテレビドラマ・舞台・映画と多方面で活躍する三谷幸喜氏。本人曰く「『刑事コロンボ』が大好き」でドラマ『古畑任三郎』(フジテレビ)を生み出し、「新選組と大...