大河ドラマ『真田丸』の脚本を担当していた脚本家の三谷幸喜氏(55)が7日、東京芸術劇場シアターイーストで自身の書き下ろし最新作の舞台『不信〜彼女が嘘をつく理由』の初日直前会見に参加。演出に関して「神の声」があったことを明かした。 1年がかりの仕事だった『真田丸』の脚本を終えた三谷氏は「去年、1年間大河ドラマをやらせていただいた。やっと自分のホームグラウンドの舞台の世界に戻ってきたという感覚でやっている」と語った。
2017/03/07
大河ドラマ『真田丸』の脚本を担当していた脚本家の三谷幸喜氏(55)が7日、東京芸術劇場シアターイーストで自身の書き下ろし最新作の舞台『不信〜彼女が嘘をつく理由』の初日直前会見に参加。演出に関して「神の声」があったことを明かした。 1年がかりの仕事だった『真田丸』の脚本を終えた三谷氏は「去年、1年間大河ドラマをやらせていただいた。やっと自分のホームグラウンドの舞台の世界に戻ってきたという感覚でやっている」と語った。