ハックルベリーの恋の歌詞
ハックルベリーの恋
| 作詞 | 華月 |
|---|---|
| 作曲 | 華月 |
| 編曲 | 華月 |
ある夏の出来事が
僕を変えてしまった
見失った大切な
事を教えてくれた
僕は「宝」を求めて
独り旅をしてた
何を手に入れても
何か満たされなかった
君に近づいて
君に触れて
君の声を聞いて
僕はわかったんだ
独りじゃなかったんだ
冷たくしちゃったね
わかってほしい
「僕」 を守りたかった
でも考えが変ったよ
君をつれてゆこう
はじめて話す君は
どこか僕に似ていた
きれいな服の下は
自由を欲しがっていた
夢の様な時間が過ぎ
君の帰る時間
またすぐ会えるよね
だけど笑顔がつくれない
独りには慣れた
僕だったのに
離れるのが嫌だよ、、
独りが耐えられない
次はいつ会えるの?
僕はこのまま
かわらないまま
君の側でずっと、、、
時計は止まったまま
終わらない冒険を、、
終わらない冒険を、、
終わらない冒険を、、
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| タイトル | 歌い出し |
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