季節のすきまでの歌詞
季節のすきまで
| 作詞 | YOSUKE EGUCHI |
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| 作曲 | YOSUKE EGUCHI |
| 編曲 | YOSUKE EGUCHI |
雨上がりの道を かさをひきずる音
思い出にならずに 胸がつまって
遠ざかる君とは ちがうものを見てたけれど
ふたりで本当の心見つめあった あの夜
流れてく季節のすきまで
さびしさがつぶやくこんな夜
最後の言葉も うまく聞けなかった
ぬくもりを感じてた 手をはなさずに
抱きしめてやさしい夜を何度もたしかめて
夢の半分をかさね歩いた この道
立ち止まる小さな冬に
遠ざかるあの日の夜が
流れてく季節のすきまで
くりかえし君を見ていた
たとえ冷たく時が君を変えても
変わらない変わらない この思いは
君のいる遠くの街にも
過ぎていく小さな冬が
流れてく季節のすきまで
さびしさがつぶやくこんな夜
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| タイトル | 歌い出し |
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