4代目プリウス、BMWも! 世界に誇る「日本人カーデザイナー」の技術
日本では今年の東京モーターショーでお披露目され、12月の発売を予定している「4代目プリウス」。何よりも話題となったのは、そのデザインだ。特に、フロントマスクの挑戦的なフォル...
ベンツ、BMWが意外とお手頃!? 高級外車の「エントリーモデル」はいくら?
メルセデス・ベンツやBMWなどは、世界の誰もが知る高級外車。およそ手が届かないハイクラスな乗り物として考えられがちだが、実は新車であってもそこまで高額ではないものもある。そ...
“排ガス不正”で話題の「ディーゼル車」 意外と知らない注意点
世界に衝撃を与えたフォルクスワーゲンの排出ガス不正問題。同社のディーゼル車が、米国の排ガス規制を逃れるため不正を行い、すでに市場に出回る多くの車種で規制値を大幅に上回る...
“車・バイク”初心者は要確認! 強制加入「自賠責保険」の基礎を解説
車やバイクを運転することは、常に事故のリスクと隣り合わせということになる。万が一の事態に直面した際は保険の出番となるが、日本には強制加入の「自賠責保険」と自由に加入を決...
免許に「新区分」登場! 運転できる“車両条件”が丸わかり
今年6月、衆議院本会議で改正道路交通法が可決。自動車運転免許の区分に「準中型自動車免許」が新設され、2017年6月頃までの施行が決まった。もともとの区分は、第一種運転免許の場...
バイク“不注意”で車と接触 裁判所が下した両車の「過失割合」は?
自動車に比べ、事故時のダメージが大きい「バイク」。接触・衝突した場合、転倒して大ケガを負うケースが多いため、車側の責任が重いと予想できる。では、もしバイクライダーの“不注...
“わき見運転”事故で8歳女児が犠牲に… 再発防止への「3つの策」とは?
信号が黄色から赤に変わる瞬間、急に焦る気持ちが出てしまい、ついアクセルを踏んでしまうドライバーは少なくない。特に、渋滞している時や右折レーンに入っているときは、「早く先...
「自動運転車」って何がすごい? 実現可能な“10の技術”
国内では日産やトヨタ、海外ではGoogleなどが開発を進めている「自動運転車」。これは、車自体が標識や道路状況などを検知・判断し、自動で適切な運転を行うというものだ。人間の操...
台風で道路が冠水… 下車して命落としたら「自賠責」は適用?
台風18号が日本に上陸、さらに17号も接近している。雨の日は視界が悪く、路面が滑りやすくなっているため、車を運転する場合は慎重さが必要だ。道路が冠水したら、車を降りる必要に...
バイク「すり抜け」で追突事故! ドライバーが払う賠償額はいくら?
バイクを所有している人のなかには、車両の間をすり抜けたり、車線を無視して時短を図るライダーも存在する。事故回避のためにも、車のドライバーは十分注意したいところだ。実際、...
これさえ知れば“命が守れる”(1) 水没時の「車脱出法」
きょう9月1日は“防災の日”。災害への備えを見直すいい機会とあって、数日前から全国各地で多岐に渡る訓練が行われている。いつ何時、遭遇するかわからないだけに、様々なシーンを想...
飲酒・無灯火の“逆走自転車”が車と衝突 ドライバーは慰謝料払う?
自転車は、道路交通法上では“軽車両”に位置づけられている。そのため、例えば【酒酔い状態で運転すると5年以下の懲役または100万円以下の罰金】【夜間の無灯火運転では5万円以下の罰...
損保ジャパン日本興亜がドローンを損害調査業務に活用、国内損保で初めて導入
損保ジャパン日本興亜は国内損保として初めてドローン(小型無人ヘリ)を損害調査業務に導入活用している。昨年度末から試験的に導入し、現在は自動車事故の損害調査の現場や再現実験...
バイク“はみ出し走行”で後遺障害… 「渋滞時」に注意すべき事故事例
お盆は過ぎたが、これから夏休みを取得するという人も少なくないだろう。もしドライブを予定しているなら、なんといっても“渋滞”は避けたいところ。目的地到着まで時間がかかるのは...
追突・炎上で死亡事故 賠償金「1億円超」の理由とは?
警察庁交通局によると、昨年に起きた交通事故で最も多いのは「追突」。その割合は全体の36.2%にのぼっている。過去には、追突により車が炎上し、死亡者が出た事故も発生。原因をつ...
“黄信号”で直進したバイクと車が衝突 ドライバーに賠償責任はある?
お盆休みに入り、車を運転する機会が増えたドライバーも多いだろう。その際、是が非でも避けたいのは交通事故だ。そこで、ぜひ注意してほしいのが“信号の色”。赤信号を無視するのは...
“ウインカー消し忘れ”で衝突! 裁判で厳しく指摘された事故事例
右左折や進路変更の際に、その方向を周囲に知らせるウインカーは、なくてはならないもの。だが、使い方を誤ると思わぬ事故を招き、裁判で厳しく指摘されることになる。実際に起きた...
車の“無灯火”で中学生が犠牲に… ドライバーに下された判決は?
今月26日、山口県の中国自動車道で車6台が絡む事故が発生し、小学生(12歳)が亡くなった。これから先、明るい未来が待っていただけに残念だが、若い命が犠牲になった事故はこれまで...
【台風】意外な事故原因で裁判に! 県に支払いが下った事例とは?
強い台風11号が日本列島に接近、17日にかけて上陸するおそれがあるとして、気象庁は今後の情報に注意するよう呼びかけている。車の運転は控えたいところだが、やむを得ず出かける場合...
車好きなら答えわかる!? 過去30年で年間“最多”販売車は何?
ソニー損害保険が先ごろ、自社のWebサイトで『人気乗用車販売台数ランキング』を公開した。同サイトでは、1985年から2014年までの過去30年間における販売台数の多い車種をランキング...