“文鳥一本釣り”、百発百中のヒット率に大興奮「速攻で釣れるのかわいい」
アカウント名にしてしまうほど、白文鳥のコッコちゃん(2歳/オス)が大好きな飼い主さん(@7nNxrg27PIUFCMS)。仕事に行く前に、ココナッツハウスに小指を入れ、コッコちゃんを指一...
犬猫のマイクロチップ義務化から1年、「チップは万能ではない」救いきれないジレンマ
2022年6月、ブリーダーやペットショップ等で販売される犬猫にマイクロチップを装着・登録することが義務化され、1年が経った。チップの登録情報を見れば、迷ったり捨てられたりした犬...
放送禁止? やばいワードぶっこむインコに笑撃 、「私に対して『●●●●!』と話しかける…」
人のおしゃべりをマネすることがコミュニケーションの一部になっているインコ。同じ言葉で仲良くなろうと練習しておしゃべりができるようになる様子は微笑ましいが、時に人間が恥ずか...
「これは加工詐欺(猫)!?」ケージから出る前・後で違いすぎ、行き倒れ寸前だった猫の衝撃ビフォーアフターにファン急増
多くの猫たちを保護しているNPO法人『ねこけん』のブログには、様々な猫たちが登場する。なかでも今年、仲間に加わった「しぐれ」(通称しぐ爺)は、まるで達観した人間のような顔立...
ナイスネイチャ、35歳で死ぬ 相棒に見守られ…『ウマ娘』も追悼「偉大な名馬のご冥福を心よりお祈り申し上げます」
中央競馬で“ブロンズコレクター”として人気を集めた「ナイスネイチャ」(セン)が30日、死んだことを認定NPO法人の引退馬協会が発表した。35歳の長寿をまっとう。人間では100歳以上に...
「シャー!」人馴れできず保護猫生活10年、やっと幸せ見つけるも…家族に看取られた猫の最期の時間
10年もの間、NPO法人『ねこけん』で保護猫生活を送っていた黒猫「ボイス」。外で暮らしていたボイスに最初に手を差し伸べてくれたのは、声のまったく出ないおばあさんだったという。...
毎年恒例・カルガモ親子の“波乱万丈”お引越しに密着 相葉雅紀もドキドキ
人気グループ・嵐の相葉雅紀がMCを務める27日放送の日本テレビ系動物番組『嗚呼!!みんなの動物園』(毎週土曜 後7:00)では、毎年恒例となったカルガモ親子による決死のお引っ越し...
「小首かしげたカワイイ子猫!」と思いきや…実は要注意、動物病院でも見つからない首が傾く原因とは?
大人の猫も子猫も、数多く保護しているNPO法人『ねこけん』。なかには、外で暮らしていたときにケガや病気になってしまったり、障害を持った猫たちもいる。保護した母猫から生まれた...
母娘の修羅場で3日間スマキにされた猫、「処分されるくらいなら私の手で…」命の危機越え無事に保護
猫と暮らしていても、飼い主の生活環境が変わった、経済的に苦しくなった、病気になった…など、人間の都合で一緒にいられなくなることもある。NPO法人『ねこけん』にも、このような相...
「あんまりかわいくないのが逆にかわいい!」“人面猫”に“プロ向け”…個性的な顔の保護猫たちは譲渡に時間がかかる?
NPO法人『ねこけん』には、さまざまな猫たちが保護されており、子猫もいれば老猫もいる。さらに、ちょっとばかり個性的な顔立ちの猫たちもいる。いわゆる猫らしい可愛らしさとは一味...
泣かないで?イヤイヤ期真っ盛りの3歳娘に駆け寄る保護猫の姿に240万再生「優しいニャンコ」「泣けてくる」
3歳の娘さんは、イヤイヤ期真っ盛り。この日も大泣きしていると、すかさず飛んで来て、寄り添う猫のモアナちゃん。まるで自分の体で涙を拭いてるかのような仕草に、「なんて優しいの...
「寄らば斬る!」“界王”の名を持つシャーシャー猫、引っかかれ咬まれ…人馴れ度ゼロの猫がついにフミフミ? 驚きの変化
ペットショップなどではなく、保護猫を家族に迎える人も増えた昨今。とはいえ、もともと外で生きていたり、劣悪な環境にいた過去がある猫も多く、人に慣らすことに苦労した人も多いの...
「ちょっとブサ…だがそれがいい!」誰かに似てる? 個性的な顔立ちの子猫、驚きの成長ビフォーアフター
NPO法人『ねこけん』では、多くの子猫たちも保護して成長を見守り、幸せな譲渡へと送り出している。なかには、ちょっとばかり個性的な猫もいるが、子猫時代特有の顔立ちで、大人にな...
「カラスにつつかれ頭に穴」しょぼくれ子猫がイケにゃんに成長、驚きのビフォーアフター
頭に穴の開いた、しょぼくれ顔の子猫…。そんな子猫の写真がNPO法人『ねこけん』のブログにアップされたのは、昨年の8月のことだった。それから半年、愛媛で保護された弱々しい子猫は...
「ガリガリ子猫」瀕死から復活したら“寛平ちゃん似”? 小さな命が起こした奇跡に感激
その子猫の仮名は「ミラクル寛平」――。こんなユニークな名前がついたのには、理由があった。瀕死のギリギリ状態で運び込まれ、NPO法人『ねこけん』代表理事・溝上奈緒子氏の手で救わ...
「じ、人面猫?」ガリガリで保護された猫爺さん、意外な愛らしさでファン獲得「達観した人間のような顔つき」
NPO法人『ねこけん』のブログにはさまざまな保護猫たちが登場するが、掲載後、すぐに読者の心をつかむ猫もいる。今回紹介するのは、御年12歳の「しぐ爺」。YouTubeにも「顔が人間ぽい...
余命宣告された猫“トイレの花子”…2年後の今は保護団体の“ぬし”に? 高齢猫の看取りと治療
公園のトイレの横に住んでいたことから、「花子」と名付けられた老猫。がんを患ったこの猫は、保護した当時に余命宣告されていた。だが今、花子はNPO法人『ねこけん』でケアされ、元...
ペットタレントのニーズ増加 事務所への所属を考える際のメリットと注意点は?
コロナ禍での需要拡大も相成り、ペットブームが加熱する昨今。インスタなどのSNSに投稿したペットの写真や動画がバズり、一躍人気者になるケースも。そこからインフルエンサーとして...
パンク町田、問題を起こした野生動物や傷病鳥獣の治療施設を計画「1匹でも多く、この手で何とかしたい」
ムツゴロウこと畑正憲さんから直々に「ポスト・ムツゴロウ」に任命されたパンク町田さん。「カバに襲われた話」「ヒルに自分の血を吸わせて飼う」「ペットの悩み相談」など、飼育技術...
“人馴れ度ゼロ”の猫が見せたフミフミ…多頭飼育から救われたカワウソ顔のタキシード猫、ビフォーアフターに感動
まるでタキシードを着ているような模様と、ずんぐりした顔立ち。「タキシード氏」と名付けられた猫は、仲間たちと組体操のようなポーズをとり、いつも人間を避けていた…。人馴れして...