「自然乾燥すると抜け毛が増える」実はウソ? 暑くてもドライヤーは必要? 髪・頭皮への影響を皮膚科医が解説
お盆をすぎてもまだまだ続く暑さに、バスタイム後のドライヤーでさえも暑苦しく感じてしまうもの。だが「洗髪後、髪を自然乾燥に任せるのはよくない」というのは、以前からよく言われ...
ネットの誹謗中傷“顔の見えない相手”と戦った5年間、法改正進んでも「一時の感情に任せて攻撃的になる人が増えた」
自閉スペクトラム症の息子さんについて、ブログで発信していたmoroさん。1件のメッセージをきっかけに、炎上被害に遭い、誹謗中傷犯と5年間戦うことに…。壮絶な経験をした彼女は、今...
全身で表現した「夏休みの宿題が終わらない!」 “絶望”小学生の姿に反響「明治か昭和の文豪に見える」
広い和室で机に向かい、必死に宿題に取り組む小学生の女の子。頭を抱え、天を仰ぎ、机の上に突っ伏し、ついには寝転んでしまう。「全身で表現する、夏休みの宿題が終わらない」という...
小4児童が“1日お母さんをやった”自由研究に「胸がいっぱいで涙出る」…題材困るあるあるに母が提示した打開策とは?
現在高校生の長男が小学4年生の時に行った自由研究「ボクが1日お母さんをやった日」が、Xで236.7万件表示と話題になった。夏休みの宿題は、「自由研究が大変すぎる」「題材に困る」と...
「ニャン法、隠れ身の術!」迷彩柄マットに溶け込んだ“忍者猫”に反響「見事な擬態」
マットレスの上で寝転んでいる三毛猫のスイちゃん。よく見ると、マットレスの柄とスイちゃんの毛並みが完全に同化している。SNSでは「忍者か?」「にゃん法 同化の術」などと、100万...
ハンサムすぎる同性愛者、苦しんだ偏見とカミングアウトまでの日々「また、孤立するのが怖かった…」
ボーイッシュ女子として、SNSやトークイベントなどで自身の思いを伝える活動しているべいたさん(@i_am__beta__)。同性愛(レズビアン)の日常や本音を発信するTikTokのフォロワーは...
『コミックシーモア』売上高を初公表、812億円で国内電子書籍業者1位に
総合電子書籍ストア『コミックシーモア』を運営するNTTソルマーレが、5日に電子書籍事業戦略発表会を開催。「コミックシーモア」を含む電子書籍事業の売上高が、812億円(2024年3月期...
“推し活”がきっかけで骨髄バンク登録? 骨髄提供者が語るいま「ドナーになれて本当に良かった」
“推し活”がきっかけで骨髄バンクに登録し、実際に骨髄提供した経験をXに投稿したメメンと森さん。SNSでは「メチャクチャ参考になるし、ちょっと感動もした」「誰かのお役に立てるって...
「睾丸の壊死」だけじゃない、「精巣がガチガチ」「細菌感染」…子どもや思春期世代が気をつけたい泌尿器科の悩み
先日、12歳少年を襲った“睾丸の痛み”についてのX投稿が大きな反響を呼んだ。デリケートな症状のため、本人が親に話しづらいことから、処置が遅れると手遅れになる場合も…。今回の注意...
キャメルから2銘柄が発売、加熱式たばこ“プルーム”でメンソールを最後まで楽しめる
JTは、加熱式たばこ用デバイス「プルーム・エックス・アドバンスド」において、「キャメル・パープル・オプション」「キャメル・メンソール・フレッシュ」の2銘柄を10月1日から発売す...
かき氷やホタル、線香花火…洗濯バサミのアート写真の再現性に驚き「脳内で『少年時代』が流れた…」
洗濯バサミで作られたかき氷やホタル、線香花火の写真「ぼくと洗濯バサミの夏休み」が、SNSで「どれも本物にしか見えない」と話題になった。“洗濯バサミ”に魅了され写真を取り続ける...
【21歳差夫婦】夫と息子は9歳差…「父にも兄にもなれない」夫、息子のひと言で生まれた新たな“家族”の形
子どものことを考えて、自分の恋愛に踏み切れないシングルマザーは多いことだろう。21歳差夫婦をテーマに、YouTube登録者数10.3万人と注目を集めている『若埜ん家(わかのんち)ちゃ...
お腹の中思い出したのかな…9ヵ月男児プールでの衝撃映像に500万超えの反響「急なシャットダウン可愛すぎる」
浮き輪をつけてプールにぷかぷかと浮かんでいる9ヵ月の男児が、気持ち良さそうにしていた次の瞬間、コテッと頭を垂れ眠りについてしまうTikTokの動画「初プールでまさかの衝撃映像」...
“妻子の存在”を公表した歌舞伎町ホスト、息子への想い「人一倍愛情を注いで育てる」
事業が失敗し、借金返済のために東京・新宿歌舞伎町のホストクラブで働くうみさんは、TikTokで妻子の存在を公表。日常の様子を動画投稿し、いかに家庭と仕事をまわしているのか発信し...
「父ちゃんにプレゼント!」登山中の大寒波で父を想いカイロを差し出す6歳児、相手を想う気遣いに「小さな体なのに弱音を吐かない」
兵庫在住の6歳になる息子の樹くんと父親の崇さん親子は、「ふるさと兵庫100山」を始め、長野県・北アルプスの燕岳(つばくろだけ)など、これまで250座以上登頂した。自然が好きだと...
「障害児の息子を守るため」、事実無根の誹謗中傷に苦しんだ5年間…訴訟に踏み出した理由
2001年に施行されたプロバイダ責任制限法が、2022年に改正されSNSで誹謗中傷した人物を速やかに特定できるような流れができている。とはいえ、誹謗中傷がなくなったとはいえず、いま...
【21歳差夫婦】「夫の子を産める可能性はゼロに…」シンママ時代の苦労と夫婦の葛藤、それでも2人が“父と母”である理由
YouTubeやSNS界隈でも、注目を集める年の差カップル。女性のほうが年上の場合、女性側が交際を躊躇してしまう大きな要因となるのが、「相手の子どもを産んであげられないかもしれない...
“子ども転売ヤー”に「ゾッとした」、子ども食堂再開へ…たこやき店主の想いは
大阪にあるたこ焼店「たこ焼たこば」では、夏休み中の子どもたちへ向け、子ども食堂を実施。子どもたちの居場所や多世代の交流の場が、来店した子どもの転売行動をきっかけに一時的な...
日本人初の世界的コレクション出演…矢神サラが語る“トランスジェンダーモデル”の需要と可能性 性における「差別」と「区別」への持論も
日本人で初めてトランスジェンダーのモデルとして世界的コレクション『LAファッション・ウィーク』に出演したモデルで実業家の矢神サラは、『2025年春夏パリコレクション』への出演も...
“ふるさと兵庫100山”を完登した6歳園児に絶賛の声「素晴らしい記録」「こんな勇敢な子はいない」
兵庫在住の6歳になる息子の樹くんと父親の崇さん親子が、「ふるさと兵庫100山」を完登。SNSでは、「小さい身体で良く頑張りましたね」「全国探してもこんな勇敢なお子様はいらっしゃ...