• ORICON MUSIC(オリコンミュージック)
  • ドラマ&映画(by オリコンニュース)
  • アニメ&ゲーム(by オリコンニュース)
  • eltha(エルザ by オリコンニュース)
  • ホーム
  • ライフ
  • ハンサムすぎる同性愛者、苦しんだ偏見とカミングアウトまでの日々「また、孤立するのが怖かった…」

ボーイッシュ女子として、SNSやトークイベントなどで自身の思いを伝える活動しているべいたさん(@i_am__beta__)。同性愛(レズビアン)の日常や本音を発信するTikTokのフォロワーは10.4万人を超え、ハンサムな容姿にも注目が集まるが、過去には「いじめ」と同性愛への無理解に苦しんだと明かす。LGBTQ当事者が明かす周囲の偏見とカミングアウトまでの葛藤、法改正の議論がすすむ「同性婚」への想いとは。■女の子が好きなことに気がついた高校時代 いじめの過去がカミングアウトの足かせに

この記事の画像

  • 美貌を活かしてメンズカットモデルとしても活動するべいたさん。身体の男性化は望まず、整形もホルモン治療もしていない。
  • 高2からボーイッシュ女子として生活。24歳になる今では街中で「かっこいい」と声をかけられることもあるそう。(画像提供@i_am__beta__)
  • 大学4年生。SNSで同性愛を公表した頃。(画像提供@i_am__beta__)
  • 高校2年生。自身が同性愛者と気づいた頃。(画像提供@i_am__beta__)
  • 高3。ボーイッシュな見た目は男子生徒からからかわれることもあったが、「自分らしさ」を貫いた。(画像提供@i_am__beta__)

求人特集

求人検索

 を検索