巨匠リドリー・スコットが監督を務め、レオナルド・ディカプリオとラッセル・クロウが13年ぶりの共演を果たすアクション・サスペンス大作『ワールド・オブ・ライズ』(米10月10日、日本12月20日公開)のワールドプレミアが米ニューヨークにて行われ、監督、出演者らが出席した。再共演を喜ぶクロウは「(レオは)あれだけの成功を収めながら、まったく変わっていなくてうれしい」とコメントしている。
2008/10/08
巨匠リドリー・スコットが監督を務め、レオナルド・ディカプリオとラッセル・クロウが13年ぶりの共演を果たすアクション・サスペンス大作『ワールド・オブ・ライズ』(米10月10日、日本12月20日公開)のワールドプレミアが米ニューヨークにて行われ、監督、出演者らが出席した。再共演を喜ぶクロウは「(レオは)あれだけの成功を収めながら、まったく変わっていなくてうれしい」とコメントしている。