タレントの中川翔子(25)が30日、都内で写真集『しょこれみかんぬ2』発売記念イベントを前に報道陣のインタビューに応じた。写真家・蜷川実花との4年ぶりのコラボ写真集に中川は「いつ死んでも悔いないくらいの写真が生まれて。でも、死んだら撮られないと思って、輪廻転生を繰り返した」と撮影時を興奮気味に振り返り、早くも4年後のコラボ写真集の構想に思いをめぐらせた。
“ナチュラルビューティー”をテーマに蜷川ワールドで演出された同写真集。背中を大胆に露にしたセクシーショットや、おいらん姿、コスプレ姿が満載の内容となっている。中川は「25歳としてのリアルさと、ディープなコスプレと、セクシーさも入ってる。全ての貪欲を出しました!」と満足げ。蜷川との現場での呼吸もバッチリで「実花さんの前だからできる表情が出せてる」と見所をアピールした。
「我が人生に一片の悔いなし」と胸を張る中川は、30歳を迎える4年後にも蜷川とコラボしたい思いを切望。「ゴリゴリの、こんなレベル30(歳)いないぞっていう、ディープなコスプレとかしたい。ペロッとバッカルコーンっていっちゃうのでは?」とお馴染みの語録を交えながらさらに大胆ショットに挑戦したい思いを打ち明けていた。
“ナチュラルビューティー”をテーマに蜷川ワールドで演出された同写真集。背中を大胆に露にしたセクシーショットや、おいらん姿、コスプレ姿が満載の内容となっている。中川は「25歳としてのリアルさと、ディープなコスプレと、セクシーさも入ってる。全ての貪欲を出しました!」と満足げ。蜷川との現場での呼吸もバッチリで「実花さんの前だからできる表情が出せてる」と見所をアピールした。
2011/01/30