2011-01-09 06:00 Flashアニメ『キミとボク』中村蒼主演で実写映画化 猫の声は坂本真綾、主題歌も担当 拡大する映画『キミとボク』に主演する中村蒼 2001年にWebで公開されて以来高い人気を誇る、クリエーター・やまがらしげとの自主制作Flashアニメーション『キミとボク』が、『BECK』『大奥』などの話題作への出演が相次ぐ俳優・中村蒼主演で実写映画化され、5月に公開されることが8日、わかった。猫(アメリカン・ショートヘア)の銀王号(ボク)と漫画家を目指す青年(キミ)の出会いから別れまでを描く感涙必至の物語。ボクの声は人気声優で歌手の坂本真綾が担当し、主題歌「手紙」も歌う。 記事全文 この記事の画像 2011/01/09 タグ 坂本真綾 中村蒼 映画 オリコントピックス話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!