2011-01-09 06:00 Flashアニメ『キミとボク』中村蒼主演で実写映画化 猫の声は坂本真綾、主題歌も担当 拡大する映画『キミとボク』に主演する中村蒼 2001年にWebで公開されて以来高い人気を誇る、クリエーター・やまがらしげとの自主制作Flashアニメーション『キミとボク』が、『BECK』『大奥』などの話題作への出演が相次ぐ俳優・中村蒼主演で実写映画化され、5月に公開されることが8日、わかった。猫(アメリカン・ショートヘア)の銀王号(ボク)と漫画家を目指す青年(キミ)の出会いから別れまでを描く感涙必至の物語。ボクの声は人気声優で歌手の坂本真綾が担当し、主題歌「手紙」も歌う。 記事全文 この記事の画像 2011/01/09 タグ 坂本真綾 中村蒼 映画 PICK UP CONTENTS岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力チェ・ジョンヒョプ、日本ドラマ2作目への挑戦世界で注目される思いも オリコントピックスファミマミルクスイーツ7種 アイスやメロンパンも「暑い日の食事はさっぱりと...でもスイーツは食べたい」そんな夏にぴったりな全7種のミルクスイーツがファミマから登場する。二宮和也がアジア大会TBSスペシャルアンバサダー就任二宮和也がTBSスペシャルアンバサダー!初心者でも100倍楽しめる「アジア大会 愛知・名古屋」の基本&注目選手を紹介『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!