2010-12-22 12:15 品川ヒロシ監督、『漫才ギャング』第2弾完成報告 石原さとみが「かわいすぎて、OK出せなかった」 拡大する(左から)ピース・綾部祐二、上地雄輔、佐藤隆太、監督の品川ヒロシ (C)ORICON DD inc. 品川ヒロシが原作・脚本・監督を手がける映画『漫才ギャング』(2011年3月19日公開)の完成報告会見が22日、東京・新宿のルミネtheよしもとで開かれ、主演の佐藤隆太、上地雄輔、ピースの綾部祐二が出席した。同作は、売れない漫才師とケンカに明け暮れる不良がコンビを組んでお笑い界の頂点を目指す物語。品川監督はヒロインとして起用した女優の石原さとみを思い浮かべ、「実は映画で使っていないカットがたくさんある。かわいすぎて、OKがかけられなかった」と撮影時を振り返った。 記事全文 この記事の画像 2010/12/22 タグ 石原さとみ 品川祐 映画 吉本芸人 お笑い芸人 オリコントピックス刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!