男性デュオ・CHEMISTRYが、来春よりスタートするデビュー10周年を飾る全国ツアー『-neon-』のチケット先行予約を来年1月6日まで受付している。ツアー初日(4月9日)は埼玉・三郷市文化会館で開催。その後、札幌から福岡の大都市を中心に展開する。
2人は2001年、テレビのオーディション番組で結成され、シングル「PIECES OF A DREAM」でメジャーデビュー。以来、その絶妙な歌唱力を武器に活動を展開。今年6月には、デビュー10周年に向けての期間限定ユニット・CHEMISTRY+Synergyを結成。これまで、歌だけだったパフォーマンスにダンスを取り入れるなどして、さらに表現力を向上させた。10月には、1980年代に香港マフィアにスポットを当てた映画『男たちの挽歌』の韓国リメイク版(日本では来年2月19日公開)の主題歌「a better tomorrow」を全編ハングル語で挑戦。活動の域を広げている。
今回のツアーは埼玉・三郷よりスタートし福岡サンパレス(4月15日)、札幌市民ホール(4月23日)、愛知県芸術劇場(4月30日)、東京エレクトロンホール宮城(5月5日)、サンポートホール高松(5月7日)、大阪城ホール(6月11日、12日)、さいたまスーパーアリーナ(7月9日、10日)での開催が決定している。
■CHEMISTRY 先行予約情報
2人は2001年、テレビのオーディション番組で結成され、シングル「PIECES OF A DREAM」でメジャーデビュー。以来、その絶妙な歌唱力を武器に活動を展開。今年6月には、デビュー10周年に向けての期間限定ユニット・CHEMISTRY+Synergyを結成。これまで、歌だけだったパフォーマンスにダンスを取り入れるなどして、さらに表現力を向上させた。10月には、1980年代に香港マフィアにスポットを当てた映画『男たちの挽歌』の韓国リメイク版(日本では来年2月19日公開)の主題歌「a better tomorrow」を全編ハングル語で挑戦。活動の域を広げている。
■CHEMISTRY 先行予約情報
2010/12/22