2010-05-16 07:45 気鋭の若手映画作家・石井裕也監督「悪ノリできた」と納得 拡大する映画『君と歩こう』初日舞台あいさつに登壇した石井裕也監督 (C)ORICON DD inc. 公開中の映画『川の底からこんにちは』で商業映画デビューを果たした石井裕也監督が並行して制作していた映画『君と歩こう』が15日、東京・渋谷のユーロスペースで公開された。初回の上映後、舞台あいさつに登壇した石井監督は「向こう(『川の底から〜』)でできなかった感覚的な部分をこの映画では出しきれたと思う。若いスタッフとキャストがいい意味で、今しかできない悪ノリができた」と納得した表情を浮かべた。ほかに主演の目黒真希、森岡龍、中村無何有、前野朋哉が登壇した。 記事全文 この記事の画像 2010/05/16 タグ 石井裕也 映画 PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックス賞金総額1000万円!ガンダムゲーム日本一のチームは?2年前のリベンジも…賞金総額1000万円と“ガンダムゲーム日本一”の称号を賭けて熱戦を繰り広げた大会をリポート!Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。