CM総合研究所は15日、今年度(08年11月〜09年10月)オンエアされ最もヒットしたCM『CM-Branding評価』を発表した。1位は3年連続で“白戸家シリーズ”の根強い人気に加え、新たにイメージキャラクターとしてSMAPが登場するなど話題を呼んだ「SoftBank」(ソフトバンクモバイル)が獲得。また、2位に「au」(KDDI)、3位は「NTT ドコモ」(エヌ・ティ・ティ・ドコモ)となり、昨年に引き続き携帯電話会社がTOP3を独占した。
2009/12/15
CM総合研究所は15日、今年度(08年11月〜09年10月)オンエアされ最もヒットしたCM『CM-Branding評価』を発表した。1位は3年連続で“白戸家シリーズ”の根強い人気に加え、新たにイメージキャラクターとしてSMAPが登場するなど話題を呼んだ「SoftBank」(ソフトバンクモバイル)が獲得。また、2位に「au」(KDDI)、3位は「NTT ドコモ」(エヌ・ティ・ティ・ドコモ)となり、昨年に引き続き携帯電話会社がTOP3を独占した。