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“変幻自在のパフォーマー”のキャッチフレーズで、そのステージングはAKB48内でも高い人気を誇り、また女優としても活躍する大島優子。写真集『優子のありえない日常』では、ありえないシチュエーションの数々に堂々と挑戦している。
もっとも「あり得ない」写真は、海の中で、カメラに背中を向けてビキニのトップを外した写真だろう。
「トップレスは……“取りますよ〜、ヤーッ!”て感じでした(笑)。海の向こうにはスタッフは誰もいませんでしたから。AKBのメンバーがこのカットを雑誌で見て“ひゃあー!“って悲鳴を上げていたと聞きました。けっこう若い子が多いので(笑)」
この日はちょうど大島21歳の誕生日で、バースデーケーキも用意された。21歳を迎えての心境とは?
「20歳の年は、NYに行ったり、武道館でライブをさせてもらったり、映画も何本か出させていただいたり、あっという間に過ぎてしまいました。21歳の年はもっとどん欲に、AKB48を広めていきたいし、東京ドームという夢もあるし……個人としては、好きな手話をテーマにしたような映画をやりたいですね」
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2009/10/18