2008-10-19 09:00 大林宣彦監督、峰岸徹さんの撮影エピソードを明かす 拡大する大林宣彦監督と南原清隆(右)の『その日のまえに』記者会見の様子 重松清の小説を大林宣彦監督が映画化した『その日のまえに』(11月1日公開)が18日(土)、同日より開幕した東京国際映画祭の「ある視点」部門で上映され、舞台挨拶と記者会見が行われた。大林監督は、本作が11日(土)に肺がんのため死去した峰岸徹さんの遺作になったことに触れ「撮影時には発病していたので出演は無理かと思っていた。映画の中で立派に生きてくれた」と追悼のコメントを送り、撮影終了後に峰岸さんのシーンを追加で撮影したエピソードなどを明かした。 記事全文 この記事の画像 2008/10/19 タグ 大林宣彦 峰岸徹 PICK UP CONTENTS趣里主演7月期連ドラ『大空港』共演者第1弾 眞栄田郷敦&板垣李光人が出演決定 ACEes作間龍斗&柳俊太郎ら『月夜行路』クランクアップ 「いろいろな経験がギュッとつまっていた」『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』追加キャスト決定綾瀬はるか、妻・母・姉・娘・建築家…人間の“多面的な顔”を体現 オリコントピックスアバンギャルディも驚愕…最新AQUOS AIの返答力!アバンギャルディ5人が最新AQUOSを体験!AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」の魅力を徹底紹介初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!