2008-10-09 06:00 本木の「ちょっと死んでください」に爆笑、『おくりびと』韓国でも大絶賛!! 拡大する初めての韓国で近いものを感じたという本木雅弘 モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞した映画『おくりびと』が、韓国で開催中の第13回釜山国際映画祭(10月2日〜10日)で公式上映され、舞台挨拶とティーチインに主演の本木雅弘、滝田洋二郎監督、脚本の小山薫堂が出席した。満席の会場から大きな拍手を受けた本木は上機嫌。観客からの質問に「マネージャーやスタッフに『ちょっと死んでください!』とお願いして納棺の練習をしました」と撮影のウラを明かし爆笑を誘った。 記事全文 この記事の画像 2008/10/09 タグ 本木雅弘 滝田洋二郎 PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。