『ファインディング・ニモ』のアンドリュー・スタントンが監督を務め、壮大なスケールで地球と友達への愛を描くディズニー/ピクサー最新作『ウォーリー』(12月5日公開)の来日記者会見が8日(水)都内のホテルで行われ、スタントン監督、プロデューサーのジム・モリス、サウンド・デザインを手がけたベン・ハート、そして主人公のウォーリーが登壇。さらにウォーリーの“お友達第3号”のタカアンドトシが駆けつけ、「ロボットのウォーリーから人間の心の大事な部分を教えてもらった」と応援のメッセージを送った。
2008/10/08