2008-09-14 06:00 本木雅弘、自分がおくられる頃“往年の名作”となった「おくりびと」観たい 拡大する映画『おくりびと』の発展を願う、主演の本木雅弘 俳優の本木雅弘と広末涼子らが13日(土)、第32回モントリオール世界映画祭グランプリに輝いた映画『おくりびと』(滝田洋二郎監督)の初日舞台挨拶を都内で行った。同作の大ヒットを観客に委ねた本木は「自分がおくられる人になる頃にかつての名作として見られるように」と、自身の代表作である今作の今後の発展を願った。 記事全文 この記事の画像 2008/09/14 タグ 滝田洋二郎 広末涼子 本木雅弘 PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。