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俳優のジェラルド・バトラーが10日(水)、都内で主演映画『P.S.アイラヴユー』(10月18日公開)のジャパンプレミアに出席した。ゲストとして登場したファッション雑誌『AneCan』モデルの真山景子から花束を渡されたバトラーは、「彼女に恋をしてしまったよ。僕はもちろん、ゲイのマネージャーだって日本に来ると毎回いろんな女性に目移りしちゃうぜ!」と、笑いを誘っていた。
作品は、夫を亡くし絶望に打ちひしがれた妻・ホリー(ヒラリー・スワンク)宛に、バトラー演じる亡き夫・ジェリーから消印のない手紙が届き、それによってホリーが生きる力を取り戻す姿を描いた同名小説を映像化したもの。
「コンバンワ、タノシンデクダサイ!」と流暢な日本語を披露したバトラーは、ラブレターについて聞かれると「フランスに恋人がいた頃は、毎日長文を書いていたことを思い出したよ」と苦笑い。それでも、司会を務めたタレント・LiLiCoには「彼女には『王様の“夕食”』宛で、3度もラブレターを送ったのに…残念だよ!」とボケる余裕もみせていた。LiLiCoはTBS系『王様のブランチ』で映画コメンテーターを務めている。
俳優のジェラルド・バトラーが10日(水)、都内で主演映画『P.S.アイラヴユー』(10月18日公開)のジャパンプレミアに出席した。ゲストとして登場したファッション雑誌『AneCan』モデルの真山景子から花束を渡されたバトラーは、「彼女に恋をしてしまったよ。僕はもちろん、ゲイのマネージャーだって日本に来ると毎回いろんな女性に目移りしちゃうぜ!」と、笑いを誘っていた。
作品は、夫を亡くし絶望に打ちひしがれた妻・ホリー(ヒラリー・スワンク)宛に、バトラー演じる亡き夫・ジェリーから消印のない手紙が届き、それによってホリーが生きる力を取り戻す姿を描いた同名小説を映像化したもの。
2008/09/11