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TOKIOの松岡昌宏が7月12日スタートの日本テレビ系新ドラマ『ヤスコとケンジ』(土曜、後9・00)で、元暴走族の総長で妹を養うために少女漫画家になった主人公のケンジを演じる。同名人気漫画のドラマ化。ケンジは不器用ながら真っすぐな性格で、妹のヤスコ(多部未華子)を守ることに命を懸ける。
荻野哲弘プロデューサーは「松岡さんの持つ仲間思いで真っすぐなイメージは、原作のケンジのキャラクターと重なる部分が多く、この役を演じられるのは松岡さん以外に考えられませんでした」とコメント。「ヤスコを守るために悪と戦う際のアクションシーンや、家庭内での派手なきょうだいげんかのシーンなどでは、思う存分、暴れ回ってもらえれば」と期待を寄せている。
TOKIOの松岡昌宏が7月12日スタートの日本テレビ系新ドラマ『ヤスコとケンジ』(土曜、後9・00)で、元暴走族の総長で妹を養うために少女漫画家になった主人公のケンジを演じる。同名人気漫画のドラマ化。ケンジは不器用ながら真っすぐな性格で、妹のヤスコ(多部未華子)を守ることに命を懸ける。
荻野哲弘プロデューサーは「松岡さんの持つ仲間思いで真っすぐなイメージは、原作のケンジのキャラクターと重なる部分が多く、この役を演じられるのは松岡さん以外に考えられませんでした」とコメント。「ヤスコを守るために悪と戦う際のアクションシーンや、家庭内での派手なきょうだいげんかのシーンなどでは、思う存分、暴れ回ってもらえれば」と期待を寄せている。
2008/07/06