2007-12-16 12:00 オリコンニュース 釈由美子が時代劇ドラマに初挑戦 釈由美子が16日放送のテレビ朝日系日曜洋画劇場・特別企画『敵は本能寺にあり』(後9・00)で、時代劇に初出演する。釈が演じるのは、主人公の明智左馬助(市川染五郎)の妻、綸。 時代劇初挑戦ながら「堂々とした演技だった」と撮影スタッフからの評価も高かった釈は「所作や間など、時代劇独特の緊張感や雰囲気を楽しむことができました。綸の役どころは気持ちをつくりやすく、演じることに燃えました」と振り返る。男性が多く登場する作品だが「戦国時代を美しく生きた女性を見てください。染五郎さんとわたしのシーンで、少しでも和んでいただけたらうれしく思います」と、にこやかにアピールしていた。 2007/12/16 (最終更新:2016-10-05 14:32) タグ釈由美子 PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックスOffice 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。